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絵を描くことで学んだこと

①四角い枠でくくると、くくられたそこは全て作品になる。私たちは
 どこもかしこも作品になる素晴しい世界に包まれて生きている。

②四角い枠で過去や未来の時間、今の瞬間も含めた人生を
 自由にくくる技を身につけ、全ての時間を物語に出来る。
 くくったその時間は密度を増し、心にはエネルギーが湧いてくる。

 数限りない物語。これまでの人生という物語、
 これからの人生という物語、今日という物語、今年という物語
 20代という物語、30、40代という物語、50,60代という物語

③デッサンは、「今」の鮮度を増す作業。この「自分」、「今」
 「ここ」の3つのギアをがっちり噛ませる作業。
 この3つのギアががっちりかみ合い動き出すと
 エネルギーが溢れ出す。エネルギー湧出法とも言える。

④デッサンは、自分で気づいた間違いはすぐに全て直さないと
 その間違いが間違いを呼び、ズレを間違いを拡大させるという
 人生の教訓を学ばせてくれた。

⑤どんな素晴らしい絵を描いてもいい、誰も困らないということ。
 私達がどんなに素晴しい人間になっても、どんなに素晴しい人生を
 作ってもいいし、誰も困らないということ。

⑥キャンパスに描きたいものを描き、塗りたい色を塗って構わない。
 それは自由だと言うこと。
 それは人生というキャンパスも同じだと言うこと。

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生きる意味、生まれてきた意味

生きる意味も、生まれてきた意味もない。
はい、これがあなたの生きる意味、生まれてきた意味ですよと
差し出してくれる人などいない。
私が、あなたがやりたいことがあるだけだ。

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自分が、よい感情で接していない人たち

むかつく人がいますか。
憎らしい人はいますか。
ケンカしている人はいますか。
冷たく、意地悪してる人いますか。
いらいらしてしまう人がいますか。。
自分のいい心、ステキな心で接していない人はいますか。

そういう人がいるか、点検してみましょう。
自分が明日死ぬとしたら、同じ態度でその人に
接するか考えてみよう。

醜い行動、言動を排し、美しくこの世界に
存在しよう。

どうせ存在するなら美しく存在しよう。

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自分の感性を信じよう。

自分がなんか違うなと感じることはやめる。
なんか楽しくないことはやらない。
楽しく出来てないのは
やり方に何か間違い、おかしい濁った思いが
まじってないかと、考えてみよう。

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人の嫌な所の発見は、自己進化の糧に

人の嫌な所はの発見は
自分の嫌な所の発見の可能性が高い。

脳は自分が持たないものは
見えないし、気づかないし
自分にとってどうでもいいことは
心に引っ掛かりもしないからだ。

自分がそれを持っていたり
そこを越え切っていないことだったり
するわけだ。

だから、人の嫌なところを
発見し気づいたら
自分の中にその部分を持っていないか
自分も嫌な思いをさせてないか
考えもしない、考えたくもないが
自分にそれがないか
チェックしてみよう。

そして、それを自分に見たら
即刻、排除、破棄、消滅させよう。

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「ワクワクのドキドキのケラケラの人生」の作り方

楽しい人生を生きようじゃないか。
ワクワクのドキドキのケラケラの人生を。
迷ったら現状維持なんてつまらない選択ばかりして
生きて行けば心も、人生も、住む世界も
どんどん小さくなりおもしろくもなんともない日々で
出来たおもしろくもなんともない人生になってしまう。

迷ったら積極的な方を選び、人生を開く、展開させること。

でなければ、この私達の人生は
なければなくてもよかったような日々で出来た
一般的な人生、一応生き続けては来た人生となってしまう。
せっかく生まれ落ちたこの星で
自分の人生、これは絶対自分の人生だと言える
人生を生きよう。

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「永遠無限の人生とその人生の生き方」について

我々の一生などは宇宙の大きさから
考えたら一瞬であろう。

しかしこの一瞬、瞬間瞬間に
永遠と無限の広がりを発見したことが
人類の最大の知性の産物だ。

どんなに短い人生にも、瞬間は無数にある。
その無数にある瞬間の一つ一つが永遠無限なら
どんなに短い人生も永遠無限である。
短い人生など存在しない。

どのような人生も、どんな人生も
誰の人生も永遠無限なのだ。
私達はみな永遠無限の人生を持っている
生きている。

永遠無限の人生を生きる生き方は、
ただ一つ。

それは「瞬間」を、「今」を生きることだ。

心を込めて、思いを込めて、強い意志を持つて、
情熱を持ってこの一瞬である「今」に集中して
向き合う。

そして過去を悔やんだり未来に怯えていたりせず
結局一番肝心、たいせつな「今」の抜けた魂の抜けた
人生を生きるのでなく、この「今」を生きること
生き切ることだ。

この「今」から過去も未来も、思うがまま
願うまま、憧れるままに再構成、創造するのだ。

「今」を勝て!
「今」に集中しろ!
いつかでなく、明日でもなく
「今」突破しろ!

「今」から始め、今から生き直す。
今から創造する。
「これからの人生」のスタートの
最初の瞬間であるこの「今」から。

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あこがれの猿まね

自分と言う人間を愛せない人は、
他人、自分じゃない人間を愛せない。
では自分を愛するにはどうしたら良いか。
それはもっとも自分の中で尊敬している人格を
猿まねすることだ。

まずは、オリジナリティ云々は置いといて
徹底的に全てを真似ることだ。

ほんの少しも我流が妥協、怠惰が
入り込む余地のないほどのサル真似、
そこから始めるのだ。

それが自分で自分を愛せない自分から
自分が自分を愛せる自分に変化させていく
最短最善、無理無駄ムラのない
最高の手段なのだ。
猿まねってすごいんだ。!(^^)!

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もっと低コストで忙しく楽しい人生

まずは今の自分や
自分がなれるなれないに関係なく、
自分の憧れる自分が考えられる
最高の人格・人柄・人間を
考えることである。

そして次に
自分がそれに近づこうとするなら、
それだけで人生は忙しく毎日が楽し過ぎる。
全くお金のかからない生活と人生を
楽しくする方法だ。

あなたがドンダケ素晴らしい人
魅力的な人かっこいい人素晴らしい人になっても
家族も友達も恋人も誰も迷惑にはならないし、
困らせることはない。法律に憲法に触れないし、
警察が動き出すことも、逮捕もされない。

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「私とは、何者?」という愚問

私とは、何者かであるかということよりも、
何者になるか?
何者になりたいか?
こそが重要である。
私が何者かは、どうでもいいし
どうせ一生その問の答えなどわからない。

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これまでの100年、これからの100年。

この100年人類は豊かな生活を求めて進んできた。
このこれからの100年、人類は革命的見事な魂を目指して
進化していかなければならない。

そしてその100年の中で、
われわれ人類は、戦争と核戦争とDNA操作と
水不足とエネルギー問題、そしてAIとの共存を
越えていかなければならない。

それらの全ての問題のを解決する人類の有り方
世界の有り様のトータデザイン、哲学を期待したい。

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「制約」の創造性

制約は時に創造性を高める。

具体的な例と言うと
たとえば言葉では、
三行詩、短歌や俳句などの字数、行数の制約が
言葉の創造する質を高め世界を広げる。

生活、人生でも制約は、時に創造の源泉になる。
自分の生活の人生の制約を嫌悪したり
逃げたり目をつむってはいけない。

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情熱的な人生

人生には情熱的な人生と
そうでない人生の2種類がない
と言う意見は賛成だ。

では情熱的な人生とはどんな人生だろう。
それは心を込めて具体的に行動するということだ。

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「物をよく見る」ことの力

物をよく見ると言う事は、
「今」「ここ」「自分」の
3つの歯車合致させることになる。
今と自分の鮮度を高め、
こことこの世界の豊かさに
気づき愛が深まる。

物をよく見るだけで
エネルギーが湧き
世界への愛情が深まる。

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存在したか、しているかも解らぬちっぽけ過ぎる自分の生き方

悠久永遠の時間の宇宙。
広大無限の空間の宇宙。
一瞬とも言えぬ短い一生
私達のこの人生。

何を我慢することがあろうか?
何を苦しむことがあろうか?
やりたいことをやらず
つまらなく生きている必要があろうか?
なりたい自分にならず
おもしろくもないこんな自分で
生きて行く必要があろうか?

やりたいことをやり
苦しみ悲しむことを遮断し
なりたい自分が振舞うように振舞い生き
ひとはどう見ようと、自分としては
最高に楽しく生き楽しい人生に
しない手はない。

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«ゴースケ先生、北の海の空に昇る。