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いやな仕事を楽しくする時の工夫

2jpg 1.楽しい場所で仕事する

 素敵な喫茶店
 居心地のいいマックやファミマ
 お気に入りの図書館もいい。
 ポメラやノートパソコン
 資料を持って。

2.仕事が完成したらご褒美を

 これが片づいたら、あのDVDを観ようとか
 あそこの本屋に行こうとか
 久しぶりに美術館行こう
 あそこまでドライブしようとか
 あれを買いに行こうと
 自分にご褒美を準備する。

3.自分の仕事場でせざるを得ない時は

 GyaoやYoutubeなどお気に入りのMVを
 かけながら、観ながら仕事する。

 おいしいコーヒーを準備し
 おいしいものを仕入れて仕事をする。
 ただ、夜に食べる癖をつけると
 デブの病になりますので注意。

 ともまあ、いろいろ工夫して
 少しでも楽しく仕事をこなして
 行きましょう。

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コメント

ハコちゃんにはかないませんが、私も小学生のころから
田植え、稲刈りは手伝わされました~
中学生のときは大人の男の人と遜色ない速さで田植えをしましたので
引っ張りダコで手伝い依頼が。。。
朝から晩まで腰を曲げて植える重労働ですが中学生価格で1日500円。
そんな重労働を楽しくこなす私なりのコツは「空想」です。
片想いの相手と楽しく会話しながら(稚拙な)遊んでいる設定ですが
あっという間に日が暮れたもんです。
誰かと会話をしなくていいイヤな仕事の場合は。。。今も空想力が活躍します^^
ちなみに。。。田植えで稼いだお金で父親にセイコーの腕時計をプレゼント。
父ちゃん。。。泣いてました。 
いい子だったんです~ (>ω<)(笑)

投稿: ビバ | 2010年6月12日 (土) 20時49分

ビバさん

なるほど、肉体労働の時の
「楽しく仕事をする方法」は
なんといっても「想像」ですね。

人間の脳みそのスクリーン
劇場は、監督も自分だし
誰を使うかも自由。
どんな事件を起こさせてもいいし
こんなすごいハリウッドは
ありませんね。

父ちゃんを泣かせた娘の物語
一編のエッセィにまとめて下さい。

投稿: nakamura | 2010年6月13日 (日) 21時57分

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