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被災地を撮る。

Dscf1424_2 仮設住宅のある日曜日の朝

被災地はアートには決してなりえない。

言うまでもない。

被災地でシャッターを押す時

それは、祈りや願い。
見つけた新たな希望や幸せの萌芽の
発見の喜びによる記録への衝動。
同胞としての悲惨さの情報、状況の
伝達共有への使命感。

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