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眩しく輝き走る光、心。

神経細胞が発する電流を
インパルスという。

我々人間は、およそ
140億の神経細胞を
その脳みそに持っている。

そして、その脳みその表面を
眩しく走る光、それが心だと
ある解剖学者がかって
テレビで言っていた。

解剖学者、養老孟司の見解だが
脳の周りを眩しく輝き走る光が
心と言うのは、ビュジュアル的に
ステキだ。

ちなみに養老孟司さんが
書いた「バカの壁」が232万部売れて
ベストセラー1位になったのが
2003年。10年前。

10年ってあっという間だな。

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