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2013年にさようなら、ありがとう。

今年も私を愛して下さった方々、ありがとう。
私を助けて下さった方々、ありがとう。
私にいろんなものをくださった方々、ありがとう。
いっしょに笑った人、泣いた方々、ありがとう。
いっしょに頑張ってくれた方々、ありがとう。
いっしょに働いてくれた方々、ありがとう。
いっしょに歌い遊んでくれた方々、ありがとう。
いっしょに勉強してくれた方々、ありがとう。
いっしょに歩いてくれた方々、ありがとう。

依然、不安定で危険なフクシマの原発の不安
3年目突入というには遅々として進まぬ東北の復興
アベノミックス経済、積極的平和外交という名の一抹の不安
アジアやアメリカの大地の気候のように年々、
記録的豪雨と竜巻に襲われている日本。

そんな不安は、たくさんあるけれど
私の生活と人生には、たくさんのありがとうが
相変わらず溢れている。

謝々!

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モテル女性、モテル男性

よく話を聞いてくれる人
自分に興味を持ってくれる人

これは、モテルというより
人に好かれ愛される基本かな。

自分を理解してくれる人には
人は誰も好感と愛情を抱くものです。

でも、それは、結果論。

姿勢としては、順序としては
自分が相手を理解しようとすることが先決。

自分を理解してくれたら
私もあなたを理解しよう
愛しましょう、ではないですね。

相手が心を開き理解してくれ愛してくれるには
まず、自分が心を開き、相手を理解しようとし
愛することに先手を打つことです。

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これまでの自分を総括し、その辺を明確に自覚しよう。

自分の言動、行動は、その目の前の人に
自分を素晴らしい人間と
思わせるためのものにするか

それとも

目の前の人間を楽しく幸せにするために
共に楽しい幸せな時間を過ごすために
その言葉を発しその行動をするのか

すっきりと生き方を決定しよう。

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もう来年から飲めない山ブドウジュース

町内のお爺ちゃんが
今日午後3時に亡くなった。
山ブドウを庭に育て
暑さが厳しくなる頃には
毎年おいしい山ブドウジュースを
好々爺の笑顔で振る舞ってくれた。

夏の恒例の味が年間行事
私の人生から一つ無くなる。

心臓が悪いのは知っていたが
死因は膵臓癌だった。

人は70か、80で死ぬ。
男の寿命はそんな感じ。
私の周囲知っている人は
大体70代が多い。

少年時代、まさかこの自分が大人に
なるとは信じられなかったが、
でも大人になり30になり
40を越え、50代になった。
そんな風に60代の私
70代になる私がいるのだろう。

2014年はリスタート。
しっかりやろう。

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今日、髪を切る

バッサリと髪を切った。
頭の中央に少々髪は立って
残っているのだが
サイドと後は、ほぼ刈り上げ。
気持ちはいいが、冬は寒い。

東日本大震災の前までは
東京は原宿で稼ぎ、盛岡で店を持った
中学の同級生に切ってもらっていた。

しかし、ナマズのようなやつで
突然、震災の1か月程前に日本脱出。
ハサミ一本で南の島に移住。
在住日本人相手に髪を切って生きていく
生活を始めた。

それから、いろんなところで切っている。

彼のカットは凄かった。
髪を切ったばかりの
いかにも床屋に行った感じが全くなく
ナチュラルですっきりして
切る前よりもどっから評価しても
切った方がいいという素晴らしいカットだった。

日本に帰ってくる気配はない。

日本はフクシマと、中国・北朝鮮の
有事で怖いのだろうか?

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クリスマスらしくないクリスマス、正月らしくない12月末

今年は、夏が長くて
1.5ヶ月か、2ヶ月ずれている。

それで、肉体的、生理的に
クリスマスも正月もぴんと来ない。
なんか、まだまだ先のような
いや、過ぎてしまったような
いや、もう二度とクリスマスも
お正月も来ないような
へんな気分にさせている

体内時計が狂ってしまったのだろう。
太陽の作る気温と
この星のいきものの我々は
とてもデリケートな関わりを
持っている。

たとえば、桜一つの
一つの開花のしくみ
「2月1日からの毎日の最高気温を積み
 上げて累計が 600度を超えるとサクラが
 開花するという法則」
をとったって、そうだ。

 実際に東京のデータで検証してみたもの。
 2001年~08年までの8年で、 6回は600度
 を越えた日と開花日がプラスマイナス1日
 以内のズレで収まっている。

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曇り空のクリスマス。墓石の前で襟をただす。

三十数年ぶりの中学校の同級生と
中学時代の担任、恩師の墓に
行ってきた。

彼とは席が前と後ろで
受験の頃は、成績を見せ合い
仲の良かった友達だ。

ひょんなことから久しぶりに
会う機会が出来たのだが
彼はすっかり体を弱くしていていた。

私のクラスでは、病気などで
既に片手ほど亡くなっている。
彼が先生のお墓参りに行きたい
ということだったので、急遽
私の車で今日行くことにした。

平成12年4月28日に58歳で
亡くなっていた。

完結した一つの人生。

人生の幸せの度合いは
自分のしたいこと、せねばならないと
そしてさらに言うなれば
自分の一番したいこと
一番せねばならないと
考えるそのことを、どれだけ
やりあげたかではないだろうか。

私も明年は、明年からは
そこを避けずにそのど真ん中に
取り組みたいと思う。

「いつまでもあると思うな我が命」を
曇り空のクリスマスの日
先生のお墓の前で
私は襟をただした。

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「図書館戦争」を観た。

Yjimageddd_2図書館戦争の実写版でなく
アニメ版を見た。

まるで、今回の秘密保護法案の
審議の進め方と、国民の反応など
予言的なアニメで身震いした。
とても深いアニメだ。

いいセリフもいっぱいあったが
Yjimagejjj ストリーの中心にある作家
当麻蔵人のセリフも良かった。

「売れる、売れないに関係なく
 誰かに心から愛される作品を
 書きたい。(描きたい。)」

しびれた。クリエーターの指針だ。

実写版も見てみよう!

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可愛すぎわんこ、写真集「ことばはいらない。」

Yjimagefffこんな可愛いわんこ写真
見たことがない。

こんな可愛い人間の赤ちゃんと
一緒に撮っているのに
ワンちゃんがどの写真でも
主人公になっているこの
写真家の技はいかなるものか!?
感動!

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巨大な詩

「人生を変える詩」

「人格を変える詩」

「DNAを変える詩」

そんな詩に出会いたい。
そんな詩を書けるものなら
書いてみたい。

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日常に出来る旅

ふと思いつけば
幼い頃、住んでいた街を訪ねる。
ちょっと、缶コーヒー一本分
車を走らせれば、あっという間。
自転車で一汗かけば街に入る。

ある日は
68でなくなった父と
今年92になった母が
生まれ育ち出遭った
海辺の街へ車を走らせる。

海を目指して好きなCD3枚分聴き
3時間も走れば、その街に
辿り着く。

そして今日は
高校時代、通いつめてた
公園の小さな図書館に
行って見た。

あの頃の香りがする。
きゅんとした思いもいくつか訪れ
消えていく。

この街の郊外に
夕日のとてもきれいな高台のカフェが
あるのを知っていますか。

あなたの街にもあるでしょう。

初冬の早朝、温かい缶コーヒーを買って
黄金に輝く朝日を見た歩道橋。

私は毎年夏一番
最初に入道雲がやってくる丘を知っている。
アトリエから一山越えたライ麦畑。

金がないから旅ができない、
時間がないからどこにも行けないと言わず
お金も時間もなくても出来る
旅の本質である、あなたの作り出せる
非日常を、まずは堪能しよう。

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私たちは、人にどう一言で片付けれているのだろう。

あの人は、いやな人だ。

あの人は、いい人間だ。

あの人は、意地悪な人だ。

あの人は、本当に心根のいい人だ。

あの人は、下品な人だ。

あの人は、上品な人だ。

あの人は、野蛮な人だ。

あの人は、人格者だ。

あの人はステキな人だ。

あの人は食いしん坊だ。

あの人はすぐ怒る人だ。

あの人は、本当に穏やかな人だ。

あの人は、本当に優しい人だ。

あの人は本当に賢い人間だ。

あの人は、一緒にいると楽しい人だ。

あの人は、一緒にいると安らぐ人だ。

あの人は、一緒にいると
本当にいろいろ勉強になる人だ。

人の評価や、人にどう思われるかを
どれだけ重要に考えるかは
人それぞれに考え方、価値観があるだろう。

しかし、私たちは真っ暗な自分以外
誰もいない宇宙空間で生きている
わけではない。

この水の星に生れ落ちて
せめて自分が生きるこの世界で
自分がどう人の目に映り、
人の心に捉えられているかを
知ることは、この世界を生き抜く
自分の生きている世界を自分の思うように
構築するためには、その世界で
自分がどう捕らえられているかを
把握しておいて悪いことではない。

そして、煎じ詰めていうと
その自分が把握し感じている
自分に対する他人の評価は、
実は「自分による自分への直感的総合判断」
であり、それは自己変革、進化における
重要な情報であるのだ。

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想い出という素材

想い出の街
想い出の通り
想い出の散歩道

想い出の喫茶店
想い出の店

想い出の風景
想い出の海の町
想い出の田舎道

想い出の電車
想い出の自転車
想い出の駐車場

想い出の写真
想い出のアルバム

想い出の大笑い
想い出のケンカ
想い出の笑顔
想い出の泣き顔

想い出の家
想い出の空き地
想い出の校舎

想い出のノート
想い出の手紙
想い出の日記帳

想い出の服
想い出のマフラー

そこには、たくさんの
ありがとうが詰まっている。

一番いい心の自分を集めて
自分を作る。

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ポスト自分

自分の今思っている
自分で自分に感じている
嫌な所を、未熟な所などなど
全て箇条書きにする。

そして、書き終わる。

その時、その瞬間といってもいいその時

理由もタイミングも反省も決意もなく
何も考えず、ただただフラットな心で

それらを全て破棄する。
辞める、捨てる。

阻害要因を排除する。
プランも海図も決意も方針もなくても
自然に本当の自分が生まれだす
本当の自分が初めて
育ち始める。

自分に自分を任せる。

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名前

風の名前
雲の名前

一番好きな人の名前

親友の名前

私の名前
キミの名前

この星の名前

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楽しく創造的に生きるために大切なこと

1.人生で大切な事は
  自分を深く強く感じる
  今を深く強く感じること。

  これこそがエネルギーであり
  創造的行動へのインスピレーションを
  与える。

2.計画の立て方と
  その実行、実現するコツとその仕組みづくりと
  計画実現のための自分の
 動かし方を修得すること。

3.願い方、決意のし方。
  夢の広げ方と固め方の
  技術も獲得したい。

4.意識の集中のし方と開放のし方。
  そして、自分と自分の心と世界を
  俯瞰する技術の修得も、ものに
  したいものだ。

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スランプ脱出方法

スランプ脱出法は
数限りなく様々あるかもしれない。
でも煎じ詰めれば宇宙を感じる事
無限を感じることということに
なるにちがいない。

僕らは結局太陽の子であり
銀河の子、宇宙の子だ。

無限を、宇宙を感じる
そして、そこからエネルギーを
太陽から、銀河から、宇宙から
吸収する、同化する、呼び寄せる
繋がるとか、そういうことだ。

スランプとは結局
エネルギーの枯渇でしかない。
変化するリズムも忘れ勇気も失い
同じところをグルグル回り続ける。

天才たちは、自分が意識するしない
とかかわらず、宇宙とのつながり方
宇宙の力の取り入れ方を
獲得している、持っているのだろう。

技術やノウハウなど少々公にしたって
微動だにしない。

彼らがそのそれを持っている限り
彼らは常に新しくなり変化し
進化し続けるだろう。

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あるべき歳のとり方

あるべき姿として

男性は年を重ねるごとにカッコよくなり
女性は歳をとるごとに美しくなる

そういう人生を生きたいですね。

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自分の機能を充分使おう。

せっかくいただいた
人並みに考えられる脳みそ
があるのだから
素晴らしい考え方
素晴らしい考えはないか
1日中考えている。

持てる能力、機能を
充分に使い満喫しよう。

脳みそのない人がいる。
手のない人や
足のない人、歩けない人がいる。

免疫力がまったくなく
あるいは日光を浴びることができず
散歩も買い物も映画館にも美術館にも
レストランにもカフェにもいけない人がいる。

脳みそのある人はなるべく
ステキな事、素晴しいことを考えよう。
手のある人は、詩を書き、手紙を書き
絵を描き物を作り,
背中をさすり抱きしめよう。
足のある人は、美術館に行こう。
散歩しよう。旅行に行こう。

せっかくある機能を充分に使って
楽しもう。

この人生は楽しむためにあると考えるか
この人生は苦しむためにあると考えるかは
我々の自由だ。

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文章と宇宙

人のために書く文章もある。
自分のために書く文章もある。
人と自分のために書く文章もある。

湧き出る文章もある。
誰のため、何のためということもない。

たまたま「私とかというこの私という存在」を通して
たまたま使い慣れたこの手が勝手に動いて、
私の深層の無限なる所から
あるいは私を通して宇宙そのもの
あるいは宇宙の何かなる
サムシンググレートが
コトバという記号の羅列を
生み出すことがある。

それは恍惚の時であり
私が深く深く純度高く私自身になっている時
の持続ともいえるが
私が普遍的、あるいは本来の宇宙人に
還っている時、戻っている時ともいえる。

いずれ、あらゆる個は、宇宙と同じ大きさ
あるいはあらゆる個は無限大の宇宙と
同化したり取り入れたりすることのできる
存在であり、そのような仕組みが
あるのだろう。

あらゆる個は宇宙の一部でありながら
宇宙と同等、あるいは宇宙を取り込める
無限の宇宙と繋がっている。

表現にコトバの限界を感じているものの
このことが真実かどうかは分からないが
この立場は、この世界とこの世界の出来事を
無理なく美しく説明できる。

しかも、そこに実在する我々も含めた生命体は
その生命活動を、つまり我々はその人生を
ポジティブに充足感、幸福感を持って
創造できるだろう。

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本日より開催中村太樹男絵画展 IN松屋銀座

20131211nakamura_img02_3

本日より弟、中村太樹男の個展。

東京、近隣の方、宜しくお願いします。

2013年12月11日(水)

-12月17日(火) 

20131211nakamura_img01_2 <最終日17:00閉場>

東京都中央区銀座3-6-1 
電話:03-3567-1211(大代表)

http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20131211_nakamura.html

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変えられることと、変えられないこと。

変えられることであれば
全力で改善、改革、改良しよう。

変えられないものは、ことは
受け入れるしかない。
受け入れよう。

受け入れて、それを
自分の土台、人生の土台
創造開始の大地の部分とする。

出来るのであれば
それを特性、特徴、個性として
意味づけ直し昇華させて
自分の武器にして
少しでも楽しい快い未来創造や
幸せな人生の構築のために生かそう。

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にっとKnitニット展~本日より開催

__


本日より21日(土)まで開催。

15日(日)は休み。11:00am~11:00pm

アトリエでイラスト描いているヨダミチコさんは

ニット、編み物のプロ。

彼女が中心に家の奥方も入れてもらって

5人での展示会。よろしく。

ほっと茶屋:盛岡市中ノ橋通2-6-2

       019・653・5541

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MUSTからWANTへ

自分の生活、人生が
「しなければならない」で
埋まってないか?

それは、楽しい人生か?
宇宙的に正しいものか?

本来、人生は「したい」で
できているべきもの。

「しなければならない」から
「したい」へパーセンテージをあげ
理想は最終的に100パーセントに
仕上げたい。

それは、その通りに「したいこと」で
人生を100%埋める方向性と
朝から晩まで生活の人生の生きてる全てが
楽しくなるという方向性の進め方と2つある。

どちらも簡単ではないが
人は出来ればこの人生で
どちらかの方法で
幸せになりたい。

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クリエーターが空しくならない生き方

描きたくて書きたくて
作りたくて造りたくて
仕方がないものを
クリエートする。

自分しかできないものを
クリエートする。

それは、売れるとか
誰かが評価する
人気があるとかという
相対的幸せを超えた
絶対的幸せな
クリエーターの生活、人生だ。

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区切る工夫とご褒美

いやなこと
気が乗らないこと
好きでないこと

そういうことを
やる時は
10分だけとか、30分だけとか
1時間だけとか、午前中だけと
時間を区切ること。

その後に
自分の好きなこと
楽しいことをやる予定を立て
ご褒美をあげるのもいい。

楽しく過ごす、生活する
生きるということは
自分の気持ちを大切に
自分を楽しませる細やかな
工夫と努力が必要で
怠惰に何の努力もせずに
恒常的に偶然に延々と
楽しく生きていけるということはない。

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いい人間関係と悪い人間関係を作る価値

いい人間関係を作るには
いい人間をセレクトするのが一つの方法。
もう一つは、自分がいい人間になるということだ。

いい人間とは、心根がよくて
自分も含め人を楽しくさせ
幸せにさせる人であり
様々な人間力と魅力に
溢れている人という程度に
既定しておこう。

ただ、そんな非の打ち所のない立派な人でなくても
自分に楽しさと向上心を与え、自分を安らかに
楽しく満ち足りた気持ちにさせる人であれば
その人にとってのいい人間だ。

いい人間関係でない
つまり悪い人間関係なら
関係を作らない方ががいい。

少し寂しかったり、退屈するかもしれないが
来るべきいい人間関係を人生に発生させるために
そしてそのため、自分を少しでもよくするために
自分の嫌なところをなくし
自分の弱いところを強くすることに
労力を費やした方がいい。

よく考え、よく学び、良いものを見聞きし
素晴しい人たちの話を聞き指導やアドバイスを受け
自分を進化させることに時間を費やそう。
読書をすれば、古今東西の素晴しい考え方
人格と魂と出会い、無尽蔵にに学び
交歓することが出来る。

悪い人間関係を継続、維持するのに
労力、時間、お金、心労を費やすより
何倍もいい。

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自分を幸せに、自分と自分の人生に、誇りと自信を与える行動。

自分が幸せを感じる行動は何か?
自分が、自分に誇りを感じ
自信と自己肯定感に溢れる
行為はいかなる行為か?

その行動を、明確化、銘文化する。

その行為を今日の生活に
そして明日の生活に
一つでも多く実行し
その時間を少しでも長く
増やそう。

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問題解決責任者、適任者。

自分の生活、人生で問題が
発生したとしよう。

誰がこの問題に責任を持って
対処し解決しなければならないだろうか。

それは、自分だ。

しかも、その自分は
自分の問題解決の対応策を練る
最適任者だ。

自分以上にこの状況を詳細にわたって
ニアンスまで分かっている人間はいないのだ。

自分が練り、決心して行動して
解決していくしかないのだ。

目覚めると誰かになっていたり
10年後別の人間になっていたりはしない。

そう、この自分が続くのであり
この自分はこの自分であり
何かに誰かになったりはしない。
この自分でしっかり踏みとどまり
耐えて自分自身と自分の人生を
創造していかなければならない。

この自分で頑張ろう。

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ナカムラユウコウのコトバポスターとイラスト展開催

Dscf3427本日12月2日より1月7日まで。

時々、作品替えます。宜しくお願いします。

新作の10枚のコトバポスターとイラスト数点。

コトバポスターは、イラストでなく写真とのジョイント。

写真も私が撮ったものです。

新作、コトバポスターはポストカードで販売もします。

さいとう製菓の、和菓子、洋菓子だけでなく

出来立てのパンも販売。

無料の美味しいコーヒー等の飲み物もあります。

店内で販売の菓子やケーキとお楽しみください。

Photo

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鋭い人、温かい人。

P1170080 自分を鋭い人と思わせようと
必死な人とたまに会う。

私も時にそうかもしれない。

でも、私は鋭い人より、温かい人が好きだ。

温かい人は、人を生かそう、育てよう
楽しませようと頭と心を全開している。

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