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「心を込めること」について

心を込められることを
仕事にしなければならない。

あるいは、仕事に
心を込めなければならない。

どちらかの仕事、どちらかの人生。

それ以外は、いけない。

行きつくとこ、不幸者か、犯罪者しかない。

そして、たとえば

気づかいはだめ。

やってる方も、やってもらう方も
疲れる、気が抜けない。

心づかいはいい。

やってる方は、その事で
かえってエネルギーを充電し
ますます元気になり
場合よっては肌つや良くなり
瞳輝き若返ったり、魅力を増したりする。
受ける方は、心の温度が
2度、3度あがる。
時には熱く深い深い感謝や信頼、尊敬
あるいは、熱い激しい恋心で
沸騰する場合もある。

アッチ!

この人として生まれた
この人生と、世界は
心を込めること、心を使い
心を贈ることが一番大切。
それが一番重要な行動指針。

そこに心がない行動ならば
辞めちまったほうが、自分のため
人のためだ。

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