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鳥肌、REMOTE KONTROLのダンス!

Yjimageはっきり言って感動した。

凄すぎる。

ダンス技術はもちろんのこと
その演出、脱帽、鳥肌ものだ。

You tubeでどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=esU3xOOpQXc

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思いを成就するために その2

集中力。

とにかく最後は、決め手は
集中力。

散漫としたした
ぼやけた鈍い心を
雑多な思いで雑多なことをしている生活を
極限まで単純化し

エネルギーを1点の穴に集中し
密度を最大マックスにする。

その凄い噴射がなければ
創造はできない。

ゼロから1が、10が100が1000が
無限が生まれる奇跡は起こせない。

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思いを成就するために  その1

私たちは、本当にぼんやりとしている。
ぼんやりとした心だ。

ものごとを成就するためには
しつこくしつこく何度も何度も
思い出さねばならない。

何度も、常に思い出す工夫をしなければならない。

それが、できるかどうかが
分かれ目だ。

為す人間と、為さぬ人間の。

熱い心を
ピュアな心を
原点を
あの時を
あの思いを

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悲しみ苦しみたがる心に注意

悲しみに染まりたがる心に
苦しみに引っ張られ引きずり込まれたがる心に
注意。

喜びを楽しみを幸運をセーブせずひるまず
いくらでも受け入れる心

それが大切。

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あなた仕様のこの世界作り

あなたの心は
あなたの生きる存在する世界を生み出し
あなたの生きる世界は、あなたの心そのもの。

あなたの住む世界をあなたが住みたいような世界に変えるには
あなたがあなたの思うような心の人間に変わることがノウハウ。

それが本当だということは、あなたが心を変え始めた時、解る。

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自信と慢心

自信なくしては、何も創り出すことも
生み出すこともできない。

しかし、うぬぼれ、慢心になると
間もなく自分の人生から人もお金も名誉も
何もかにも失う。

それでも自信は大切。
ただ、人を不快にするうぬぼれ
慢心になることには気をつければ
いいだけだ。

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今年は歌う機会が多い。

東日本大震災の被災地を舞台に
被災地へのレクイエムと
生き残った生きている私たちへの
応援歌として作った「青い海」

今日は、国会議員さんたちや
県内の企業のお偉いさん方などが集まる
県内に新しく出来た社団法人設立の
祝賀会で歌ってきました。

2011年以降、被災地支援や
訪問の先々で撮った被災地の写真を
ホテルの宴会場の大きなスクリーンに
スライドショーで見せながらの
ギターでの弾き語り。

スライドが自分の位置から見えなくて良かった。
見えると涙腺がやられそうだった。

「いつか幸せになろうなんて言わないで
 あなたが好きだったなんて言いそびれないで
         ・
         ・
         ・
 あなたのここで今ここで、幸せになってね」

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秋分の日の意味と、彼岸の意味。

「国民祝日に関する法律」によると、
春分の日は「自然を讃え、生物を慈しむ」日、
秋分の日には「先祖を敬い、亡くなった人
を忍ぶ」日として国民の休日に指定
されている。

2014年の秋のお彼岸は
9月20日(土)~9月26日(金)

お彼岸は、春分の日と秋分の日に、
真東から登った太陽が、
極楽浄土があるとされる真西に
沈む日であることに由来する
日本独自の行事。

彼岸とは、もちろんご存知のように
仏教用語に由来し、極楽浄土のことを
意味する。

でも、もっと、本義的なことを言うと
仏教の日常的な根本修行である
六波羅蜜(ろくはらみつ)をせめて
この日だけでも実践しましょう
という日でもある。

つまり、仏様のレベルに達するため
修行しましょうという日である。

手堅い所、お手頃、たやすい所
今日は「布施業」でもしよう。

六波羅蜜とは

・布施(ふせ)他人へ施しをすること
・自戒(じかい)決まりを守り、反省すること
・忍辱(にんにく)不平不満を言わず耐え忍ぶこと
・精進(しょうじん)精進努力すること
・禅定(ぜんじょう)心を安定すること
・智慧(ちえ)真実を見る智慧を働かせること

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「やれば楽しいこと」さえやらないめんどくさがり屋

ただめんどうなだけだけ
恥ずかしいとか、目先の利益や得のないこととか
そんな怠慢でおもしろくないケチクサイ理由で

「やれること」「やるべきこと」をやらないで
私たちは生きている。

おまけに、さらには「やれば楽しいこと」さえ
だれも禁止も邪魔もしていないのに
自ら、ほとんど同じ他愛もない
理由でやらないでいる私たち。

それじゃ、楽しくもしあわせな気持ちで
生きることもできないですね。

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「一日一生」「只今臨終」のやさしく素敵な翻訳、あるいは類義語

Yjimage「一日一日を、
 それぞれ新たな
 人生と考えて生きるべきだ。」

おなじみ古代ローマのセネカの言葉

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「いいわけ」についての賢人の言葉

200pxhenrywlongfellow1868言い訳について、ながなが語ったが
すっきり行動規範とすべき言葉を紹介。

「間違ったことを言い訳するよりも
 やり直した方が早い。」

アメリカの詩人で、ダンテの神曲を初めて
アメリカで翻訳した翻訳家でもある
ロングフェローの言葉。

ごめんなさいと謝って
やり直そう、出直そう。

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「いいわけ」はやめよう。

「いいわけ」は、進化を妨げる。

あの人は昔から変わらないね、悪い意味で(*^_^*)
進歩がないね。
成長しないね。

弱くて幼くて無知でだらしないままでだ。

なんでだと思う?

いいわけ、ばかりすぐする。
いいわけばかり上手だから。
いいわけばかりして生きて来たから。

その通り!

口先ばかりの小手先で
その場しのぎで、いいわけばかりで
自分のミスを、至らなさや未熟さを、その怠慢を
その勇気のなさを、その薄情さを認めることなく
上手にかわして生きて来たから
変わらない、変われない。

いいわけしないのは、その場、その時は
つらく苦しくみじめなこともあろう。

でも、いいわけしたら
何の対処も対応も改善改革もしないまま
自分を同じレベルに固定させ
自分はまったくかわらない。

いいわけはやめよう。

出来なかった理由を上手に語ると
できない人間のままだ。

失敗した理由を上手に語ると、
いつも失敗で終結する人生になる。

過ちを嘘やごまかしを織り交ぜ
弁護したりしていると
自省も反省も後悔もなく
同じ過ちを繰り返す
卑しい人間になってしまう。

いいわけは、進化の最大阻害要因だ。

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今朝、アトリエで、スタバのローストのコーヒーを飲みながらプラトンのコトバを捕獲した。

「親切であれ。
  
 あなたの出会う人々は皆、
 
 さらに厳しい闘いをしているのだから。」
               プラトン

謙虚にして人間愛に満ち
そして知性にあふれ
そしてエーゲの海のように、空のように
真っ青な美しい、なんと高貴な心だろう。

自分の出会うすべての人に
これほどの美しいメロディーで
尊厳と慈愛とを謳った歌を
聞いたことがない。

アリストテレスを師匠とするプラトン
ギリシャの哲人たちのまぶしさよ。

私の中に上手に隠れ巣食っていた
他人に対する傲慢さを打ち砕き
そして私たちの心の奥底から
人へのやさしさを湧き出ださせる
魔法のコトバよ。

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全国の少年少女、世界の少年少女よ。

自分探しの旅などに出ないで

少年よ

すばらしい自分を創りなさい。

占い雑誌を読み漁ったり
占いにお金をつぎ込まずに

少女よ

理想の未来を自分で創りなさい。

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ものごとをなすコツ

「今日始めなかったことが、
 明日終わることはない。」
         ゲーテ

ものごとをなす最大のコツ、ノウハウは
まず着手することだ。

まず、手を付ける。

まったく手を付けず終わる人生の夢の数々。

まずは、手を付ける。

夢も仕事も何事も。

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風を力にする方法

「どの港へ向かうかを知らぬものにとっては
 いかなる風も追い風にはならない。」
        ルキウス・アンナエウス・セネカ

どんな人になりたいか。
どんな生活をしたいか。

この自分が本気で憧れる素晴らしい人間像を
本当に心から憧れるステキなステキな生活を

それが港になるだろう。

港が出来れば、風は力になるだろう。

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ある行動を維持継続するノウハウ。やり続ける能力。やりきる能力。

ある価値的な行動をやり続けるにはコツがある。

自分の最高級の冷静な心と知性で考え
ある行為を価値あることだと決定したら
何が何でもその行為を維持、継続する
ということだ。

その前提に、自分のその決定への判断
知性への信頼が大前提。

価値は心が変幻自在に歪めてしまうので
あまり心が不安定では価値も不安定になる。
その意味において、ある価値的行為の継続には
やはり、ある程度安定した心、精神状態の維持も
必要だ。

そして、何より大切なのは
その時の気分、感情に右往左往、流されず
一度、自分の最高状態の知性の思索が
決定した行為には、たとえその時の
気分や感情が価値を感じさせなかったり否定しても
自分の最高状態の知性の方を盲信して
行為を有無を言わさず継続、実行し続けることだ。

そのような状態の時のある一瞬を切り取って説明し述べるなら
いうなれば、無意味なことをやり続けているかの
ような状態であり、極論、継続力とは
無意味なことをやり続ける力ともいえる。

それは、絶えず最高状態の自分の知性への信頼
その決定への信頼があって可能なことだ。
絶えずその決定と、その決定を為した時の
気分や感情を思い出し、その決定が未来と現実の生活に
どのような恩恵を与えると考え感じていたかを
思いだし想像する力だ。

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今日は、中学生に講演とライブ?をしてきました。

講演依頼は、中学3年生の職業学習、進路学習の一環。

盛岡にいながら
大手出版社から世界的ベストセラーの表紙の絵の依頼を受けたり
全国発売の人気雑誌に特集でイラストを描いたりと
幼少時からの夢のイラストレーターにどうして
なれたかの種明かし、ノウハウを伝授。

それは、中学時代、中二秋から中三の受験の春まで
布団に寝ずコタツで春夏秋冬、毎日、毎晩、夜も夜中も早朝も
勉強して掴んだノウハウの実行でなれたという話。

そのノウハウとは

あることの実現、達成において
これだけの事をやれば、こういうことをやれば
絶対にそれを実現、獲得できるということを
見定め検討し、それをやりきる。

人生の全ては、この2段階で
全てそれで実現・獲得が出来る。

出来ないのは、見定め、検討が、不十分か
やり続けない、やりきらないだけのことだ。

定期試験や受験で皆さんも
まずトレーニングし、私も掴んだように
みなさんも、特に、この受験勉強を通して
第一志望校合格への挑戦と努力の中で
人生を楽しく開いていける自分なりの
確固たる法則やシクミを掴んで欲しいという
お話をしてきました。

そうそう、歌も一曲、歌いました。
ピアノの方がカッコいい歌なんですが
ピアノのない場所だったのでギターで
オリジナル曲「ひまわり」

「ひまわり」

戦いもせず敗れ逃げる負け惜しみや理屈だけを
じょうずにこねる腐れた大人にだけはなるんじゃないぞ。

空を目指さぬ花がないように
夢を持たずにしあわせになれない。

かってこの星に悲しみで咲いた花など一つもない
かってこの星に臆病者がしあわせになったこともない。

いいか おまえが夢になんるんだ。
いいか  これからは これからの人生。
ああ 愛してくれた人たちの 
その人たちの夢になるんだ、 空になるんだ。

花になるんだ、 夢になれ。

いつもくさらず あの太陽のように。

生きて生き抜け ぜんぶ自分で
そして自分で何とかする人生を 

自分の人生をつくるんだ。

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与える人と、与えられることばかり望む人の比較

銀行や蔵
自分の家や押し入れに隠した物より
人に与えたものこそ
哲学的に心理学的に、そして本質的に
真に自分のものになる。

老子は言う。

「人に与えて、己れいよいよ多し」

人によく与える人は豊かだ。
豊かになる。

与えたものは、やがて与えられるだろう。
よく与える者はそれを期待しないし
与えるその時、与えた行為で十分な対価のしあわせを
満足感、幸福感を得ている。

だから、与える行為に、未来に見返りを期待するのは
言わば二重取りだ。

よく与える人は、
与えたものの等価のいや少し能動的その行為による
神様からの利子を少し上乗せされて
儚い物質的な物から本質的な因として
昇華還元させて、この宇宙、自分の存在する宇宙、自分の宇宙に
しあわせを貯蓄し続けているのだ。

だから、よく与える人は、ますます自分の宇宙が
豊かになっていく。

与えて失うものはない。

与えたら物が無くなり
貧しくなるだけじゃないか、という
疑問を持つ人がいるかもしれない。

いいや、与えた人だけが豊かになる。

実際、自分のこれまでの人生で出会った人
そして今、関わっている人たちを考えてみて
「与えることが嫌でもらう事ばかり考えて
 もらうことだけが好きな人」に
どうだろう豊かな人がいるだろうか?
しあわせそうな人がいるだろうか?

この老子の言葉の前部分を含めて言おう。

ー聖人ため込むことなし、ことごとくもって人のためにして
 己れいよいよ有し、ことごとくもって人に与えて
 己れいよいよ多しー

もちろん、与えるものは物質的なものだけでない。
いい言葉を人に惜しげもなく与える人には
次々といい言葉が、また訪れるだろう。

貧乏でも貧乏臭くなってはいけない。

モノやお金がない人は、言葉や笑みや心を遣い与えればよい。

貧しき時も豊かな心で、財ある時も豊かな心で。

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「親」のミッションとアルツハイマーの予防と進行緩和あるいは改善対策について

この年齢で、「おっ、久しぶり」と
コーヒーや酒を飲む機会があると
自分の健康話と親の介護話でもちきりだ。

自分の最近の年取った話、ここが痛い、あそこが痛い話
親の病気とボケと介護たいへん話で話題満載だ。

アルツハイマーについて
テレビで見た。

専門家の名医の先生が言うには

アルツハイマーの方は
単純な老人性の痴呆とは違って
記憶を司る海馬という部分の委縮による
脳の病気であるという認識が必要。

糖尿病を持っている人の発症率は
普通の人の2倍。

タバコは発症に一番悪く
吸う人はなんと発症率は3倍。

特に、アルツハイマー発症年齢の50代、60代の
喫煙は、その両親のどちらかにアルツハイマー患者が
いる場合は、特に注意したい。

アルツハイマーの予防、進行緩和、改善には
患者本人の「運動」が何よりであるが
関わる周囲の人たちの「笑顔」と「スキンシップ」
もたいせつであるとのことだ。

最近の研究で海馬は、
ストレスフォルモンを減少させる働きが
あることがわかってきた。

海馬の委縮を起こし、
その能力が低下するアルツハイマー患者は
ストレスフォルモンを低下させることが出来ず
イライラし怒りやすくなり、やがて暴言を吐き
徘徊も多くなるとのことである。

その進行を止めるためには、直接的には
「スキンシップ」が何よりで、
感受性はある意味、逆に敏感になるので
すぐおこったり不機嫌になったり
扱いづらくなるのであるが、
これまでの来し方のの人生で
お世話になった感謝の心で
周囲の人間、家族の忍耐の
「笑顔」が大切である。

希望に満ちた子育ては、愛情と忍耐で出来るが
特に期待するもののない親の介護は、
忍耐と愛情だけでなく人格が必要となってくる。

人は、親の介護を通して人から神的なるものへと
その境地を開いていくのだろう。

視点を変えると、親はその人生最後の時を使って
自分の愛しい息子、娘を自らの介護を通して
彼らの人格を高みへと導き、自分が死んだ後に
過ごすであろう人生のレベルを上げ幸せに生きられるよう
本当の人を慈しむ豊かさと智慧と高邁な人格を陶冶させ、

特に、その子に不足するものを補強させ

愛する子供を神的なる境地にしてから
この星から消滅してしてサヨナラする
ありがたいものなのだ。

最後までありがたい「親」なのだ。

だからあなたの全人格をかけ
あなたが人から受けたすべての訓練を能力生かし
限りない情愛を持って笑顔でもって親を介護しなければ
この最後の親からの深い深い愛のプレゼントを
もらいそこなってしまう。

親からの最後のプレゼントを受け取ろう。

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サラリーマン出世する人、給料高くなる人

自分の給料より
会社の利益や発展に興味のある人種。

出世しない人、給料のあがらない人こそ
絶えず自分の給料を意識して
給料分働こう、働けばいいと
思いながら働いている。

出世する人、上や経営者に信頼される人
つまり出世し給料の高くなる人は
給料がどうでもいいとは言わないが
意外と無頓着で仕事好きで
関わる組織、会社の利益や発展が
興味の対象。

サラリーマンはそうでなくては
楽しくありません。

その会社、組織での責任は大きくなりますが
やりがいも時間も行動の自由度もお金も
大きくなるサラリーマン人生のあるべき姿です。

「何をしててもいいから、一番給料出すから
 わが社にいてくれ。」というのが究極の
サラリーマンの目指すべき境地。

つまりあなたは、

「何をしてもみな会社の発展になる
 なってきた。いるだけで皆の力、安心になる、会社と
 社員の希望になる」

と社長に言われているわけだ。

そこまで、がんばれ!

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死んでしまった人と生きている人との違い

「やり残したことは」は、なんですか?
「やれなかったこと」は、なんですか?
「やりたかったこと」は、なんですか?

生きている人は、それに取り組まねばなりません。
取り組むことができます。
それに一歩でも向かえます、
少しでも近づけます。

死んだ人はできません。

それが、生きている人と
死んでしまった人との違いです。

それが、死んでしまった人とたちが
生きていたかった今日を、この今という瞬間も
生きている私たちの最大の特徴です。

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黒ラブ、ライナス。



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仙台のライナス君、
お元気ですか?

キミはかわいいですね。

まもなく、定禅寺ストリートジャズフェスティバルですね。

キミがジャズに合わせて踊る様が目に浮かびます。

頑張ってください。

9月12(金)前夜祭、そして13(土)14(日)本番。

また、会いに行きたいです。

また、親しげに
甘えて体当たりしても
いいですよ。

ごきげんよう、さようなら。

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今日は朝から一日中Timely

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視聴で昨日買ったCD

アルバムタイトルが「Timely」
ボーカルとギター一本
MassanとBashiryによる演奏。

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自分の脳を騙す。

作り笑いでも
笑うことが大切。

脳は、この人間は生きているのが
楽しいと判断して、この人間を
この世界に存在存続させようとして
いいフォルモンを出させ
細胞の中に人知を超えた
生きるための様々な薬を出す。

逆に怒ったり悲しんだり
苦しんだり怯えたり不安になったり
生きているのが楽しそうでないと
この世界に存続存在しないように
脳から悪いものが出て
体の中に毒を作り
その生命体が終息するように
しむける。

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相対性の時間

胸裂ける悲しみに包まれていると
1週間が1ヶ月にも3ヶ月にもなる。

彼は皆が1週間で3個の仕事を片づける時
10個くらいの仕事を片付ける。
一事が万事、そういう人は
プライベートにおいても
全てそうだ。

つまり彼の1週間は、我々の3週間、1ヶ月分ある。
彼の1日は24時間でなく、36時間であり
48時間だろう。

彼は50年で死んだとしても150年生きた中身を持つ。

時間は伸び縮みする。

だから、何歳で死んだから
短かったとか長かったなんて
誰も言えないのだ。

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あなたのこの人生での、私の私の人生での配役

ぶつぶつ男に小言女
イライラ男にイライラ女
一言嫌味男に女

ちなみに私は今から二十数年前
寺山さんの天井桟敷上がりの
劇団赤い風のおきあんご作の舞台で
舞台美術をやっていたのだが
おきさんのたってのご指名で
舞台に何度か出てくる
なぜかぶつぶつ言うセリフもない
「ぶつぶつ男」の役をやった。

ぶつぶつ男には
ぶつぶつ言うだけで
本当のセリフがない。
ぶつぶつ言う人、ぶつぶつ男は
その点、どこか悲しい。

怒りんぼ男に泣き虫女の恋物語
怒りんぼ女にイジケ虫男の薄暗い暮らし

さわやか微笑み男に
いつもニコニコ笑顔女

壊し屋男に爆弾女の最強コンビ
あるいはそれは最弱コンビ。

羊男にクマ男、ヘビ女に秋の祭り
励まし好き女と励まされ好き女

役職好き男と役職嫌い男

「怒らない、イラつかない」完全マスター男
「疲れた」と言わない男、「疲れた」とばかり口癖女
「でも」と言わない女と「でも」ばかりいうしみったれ男

甘えんぼ、あめんぼ、くいしんぼ。

くしんぼの役って、中身なさそうで
やりたくない。

あめんぼも、いいかなって感じ。

もっといい感じの役ありませんか!!

威張りたがり屋にすぐに自慢話男
借金まみれ女にパチンコ三昧男におまけに負けっぱなし男

ヤニくさ女にヤニくさ男の熱い接吻
湿度80パーセントの真夏の
なぜか韓国人と中国人の多い
たとえば東京は板橋区常盤台の
安アパートゴキブリ在中の6畳の狭いアパートで
汗まみれで果て無くなく続く暑苦しい
うっとおしいエンドレスの抱擁。
そんなヤニ臭、汗臭い恋物語。

監督、この配役、この場面、やったくねー!

いい役、くださいよ、監督!!

「あまえんじゃね~!自分で考えろ。
 役者ってもんは、そういうもんだろう。
 かってに自分でかっこいい役、しびれる役考えて
 かってに演じる、それが役者のあるべき姿だろう。
 その役者が発するセリフが物語を作っていくだろう。
 俺は、いい時には、いいね、しびれたねって
 手を叩くのが仕事だろう。まっ、観客とおんなじだ。
 現場にいて誰よりも普通に観客になるのが仕事で
 それで金もらって生きてんだよ。
  
 しっかり、いい役、シビレる役考えてちょうだい!」

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朝のチューイング。

毎朝、早起きして
美味しいコーヒーを飲んで
もちろん緑茶、紅茶でもかまわない
自分の一番いい心を思い出すことだ。
いい精神状態を思い出すことだ。

思えばずいぶん長い間
疲れている
イライラしている
なんか気分がすぐれない
あまり楽しくもなく
ワクワクもしない
そんな微妙なイライラ感と不安で
かさかさした心、気分で
生きていないか、この自分は?

日々が、人生が充実して
何もかにもが一番楽しくて
人生が開け、自分が進化していた
一番自分が自分に誇りを持って生きてた
あの時の、その時の気持ちを
思い出すことだ。

毎朝、そこへチューナーを
合わせる作業が毎日を
楽しく生きるには大切な技だ。

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人生の展開の仕方、未来の開き方

もしも私たちがこの人生に
幸運な展開を期待し
満ち足りた幸せな未来を望むなら
緻密で神経質な机上の計画や企画を練るより
今、接する周囲の人、接し得る接すべき人を
ただ深く強く、時に大きく高く
愛すること、いずれ愛すること
あえて言えば、後先、損得を考えず
ただ愛することだ。

そして、その情愛、慈愛のなすままに
具体的に完全主義にならずに
それなりに工夫しながら
知恵を働かせながら
出来ることをすぐ具体的に
まず一つ、まず一つと動いていくことだ。
行動すことだ。

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寺山修司と共に夏が終わる。

今日から9月。
夏は終わった。

この8月は
寺山修司と星の王子さまと
共に過ごした。

思えば、過ぎてしまえば
そんな夏もなかなかよかった。

何かあったか
何をしたかを語れぬ
いつの間にか過ぎてしまっていた
いつもの夏よりもいいだろう。

とてもいいものを見ることもできた。
2014年の夏、いい夏だった
楽しい夏だったといえるだろう。

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