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提出期限、数十年遅れの宿題完了、完結。

200数十枚の小説、自分なりに
出し切ってやり切ってまとめ上げた。
この長さの文章をまとめ
仕上げきったことはない。

いい経験をした。
振り返れば、楽しい旅だった。

取材をし、資料を集め読み込み
お気に入りのカフェや、スタバやマックに
早朝5時から、深夜12時過ぎまで
通いつめとてもワクワクとした
充実の日々を過ごさせてもらった。

この文芸雑誌のこの応募は
十代、二十代からずっと
やり残していた長い長い宿題だった。
提出期限を10年も20年も過ぎてしまった。
うやもやにせず完結させることが出来て
うれしい。

本日、消印確認、投函完了!

後は、神のみぞ知る。
合掌。

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最後の1割は、それまでの9割の努力

最後の1割は、それまでの9割の努力が必要
という言葉をどこでみたのだろう。

だれかの名言だったのか
名言を誰かがアレンジした言葉だったのか
パレートの法則のように、もともとは
軍事戦略から生まれた経営コンサルの言葉
だったか定かではない。

読むたびに、誤字脱字はもちろん
構造的矛盾や書き漏れや書き不足などに気づき
毎日毎日原稿が変わっていく。
もっと、余裕をもって仕上げ
余裕をもって送付するつもりでいた。

でも、今回、本当に一切妥協をせず
突き詰めている。

この最後の最後の追い込みが
絵にしても化けるたいせつな時なのだ。
今日、明日と最後の所、頑張ろう。

〆切である明日、消印をつけて投函するまで
心筋梗塞、脳出血、事故などに
合わないようにしよう。

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創造活動である破壊

パブロ・ピカソは「いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ。」
ニーチェは「破壊は創造の一部である」
岡本太郎「芸術は爆発だ」
と言った。

破壊のための破壊ではなく
創造のための破壊である。

今、ある応募小説200数十枚が完成する所だ。

何度も何度も、部分部分、あるいは全編を読み直して
自分でおかしい、違うなと言う所は、惜しげもなく
数ページ、何十ページとカットする。
せっかく書いたのに惜しがってはいけない。

しかし、創造はそこから始まるのだ。

その潔さが、自分も予想だにしない創造を生み出す。
勝手に手がキーを打ち、新しい場面を生み出していく。

この数ヶ月の小説の執筆活動で
ピカソの言葉、ニーチェの言葉
岡本太郎の思いが少し分かった気がする。

守りたい、固執する見えない巨大な壁を
打ち破り破壊するとそこから、怒涛の如く
水があふれ流れてくる。

自分を信じて、人間の無限を信じて
破壊することが創造することだ。

仕事においても、人生おいてもそうではないか。

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いつの日か、あなたの今の苦しさが、すべてがへでもなくなる日を夢みて

希望調査をします。

どうでしょう?
あなたは自分がとんでもない魅力的 
すばらしいステキな力がある
おそろしいほどかっこいい。
これほどの人が、こんな人がいるのかというほどの
最高の人間になるのはいやですか?

悩んだり、悲しんだり、いじけたり、
ムッとしたり、時に怒り散らしたり、
不安でおどおどしたり、落ちこんだり、
むなしかったり、いらついたり、
なんとなく人生の時は流れていく感じで
あなたの人生は、それでいいかな?

上の問で最高の人間になりたいと答えた人は
今あなたが抱える全ての患い、
たいへんなこと、いやなこと、つらいこと、
しんどいこと、苦しいこと、不安なこと
そういうすべてのことを
智恵と工夫をこらし
なんとかエネルギーをふりしぼり
全部解決しましょう。

それは、最高の人間にあなたがなるための
すべてあなた専用の学びでありトレーニングです。

何故なら、最高の人間は、あなたが今抱える
抱えているような問題は、おそらくは、へでもなく
悩み苦しむこともなく解決するでしょう。

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言うはやすし、まず、行動でお手本を。

よくママやパパは、子どもに
「言うとおりしなさい」
「言うようにしなさい」
とばっかり言って
カリカリしてばかりいる。

ママ、パパの言う通りじゃなく、
ママ、パパのやるようにしなさい
と言う方がいい。

ママは、だらだらテレビみたり
主婦仲間と長電話したり
パパは、家にいる時はいつ見ても
ゴロゴロばかりしてないで
ママもパパも、自ら本を読んで
勉強したり、何かを書いて
まとめたり覚えたり、
自ら子供に望むべきことを
自らに課して、行動で我が子に
見せましょう。

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人の言葉を聞ける人

人の言葉を聞ける人はまず、
人に対する敬意がある。
人は皆、おろかで未熟な自分など
推し量ることもできない
無限の力をそれぞれが優れた力をもっていると
秘めた潜在的力と可能性への期待と
敬意と信頼がある。

健康的な前に進み続けられる自信がベースあり
人に対してと同じく、自分に対しても
潜在的力と可能性への期待と信頼がある。
それ故に、人の忠告、注意、アドバイス、助言
時に批判や中傷までもいったん飲み込み
自分の未来のための栄養とすることが出来る。

そういう人を大人でステキな人という。

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よくマネて、よく進化する

マネしたくなるような
シビレる人と素晴しい魅力のある人との
出会いのある人生、幸せなことです。

そういう人と、いっぱいであって
マネっこキツネと言われても
マネっこすることです。

いつの間か、身ぶり、手ぶり、話し方、行動
そういうものを知らず知らずのうちにあるいは
意識的にマネたいと思うような人が
いつの時代も、いつもいる人は、
進化し続けている人です。

生命体、脳は進化したがっている。
生命のあるべきリズムにのった、
あなたはなかなかいい感じの人で、
どんどん進化している
いい人生を生きています。

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恋する若者たちへ  継続する愛、発展する愛のあり方について

愛するということは
信じるということ以外の何ものでもない。

信じるということがなければ
究極、行き着く所のない
猜疑心だけがどんどんふくれて、
結局自分のまともな正常行動ができず、
相手との人間的まともな人間関係
交流を築けない。
人間的なお互いを一個の独立した人格
支配・被支配の関係に陥らない
対等な人間同士が創る
しあわせな空間はできない。

愛する、つまり信じることだけが
あなたの相手への愛を育て
相手のあなたへの愛を育てる
増やしていく作業なのだ。

あなたが今もし愛する人がいて、
その人間に愛されたければ
その人間を信じ、信頼することだ。
たとえ万が一今はそうでなくても
あなたが信じ信頼するような人間に
人は必ず変ってゆく。

少なくても、信じない所に
お互いの愛は増幅せず
徐々にいつの間にか減退して
恋も愛も愛情も完全消滅する日が
必ずやって来る。

愛するという事は
相手を信頼し一個の尊き尊厳に満ちた人格として
最大限に温かくゆっくり大きく包んで
そして信じるという事だ。

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今やっている仕事を天職にする方法

今やっている仕事を
自分から望んだ自分を幸せにする
天職にする方法がある。

今、何かの縁、事の成り行きで
やることになってたその仕事を
とにかくあなたのすべての頭の良さ、
気づかい心づかい
努力と工夫を重ねて
自分の全力を傾けて
取り組むことだ。

自分仕様、
自分色の仕事に仕事空間、
仕事世界にしてしまうのだ。

そうすると今までいやだった仕事
取り合えず生活するためにやっていた仕事が
楽しくてしかたがなくなる。

そこに来ると
仕事はみな同じ仕組みだ、
同じものだと見えてくる。

私はこの仕事が好きになった。
かつて思いえがいた憧れの仕事に
これほどの幸せ、これほどの充実が
実際にあったか解らない。
でも、今、私が一生懸命、心を込めている
この仕事には現実に実際ある。

仕事が楽しくない人は
一度冷静に考えてみてほしい。
いややっている仕事に、今やxっている仕事に
最大限の愛情と最大限の努力と工夫を
これまで一度でも、一日でも
したことがあるかと。

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苦手、不得意な人対応

苦手な人、不得意な人というのは
とてもとても大切な人。

自分を一番、進化させてくれる人だからです。

実は自分の一番、弱い部分、欠けている部分を
突きつけてくれる人だからです。

だから苦手な人、不得意な人から逃げず
克服する、克服できれば
その時、その過程であなたは、自分の弱い所
欠けている部分を克服、補強出来ます。
出来たことになります。

もちろん、その人が暴力を振るうとか
あなたに尋常じゃない憎しみ、怒り、嫉妬、嫌悪を
抱いて最低限の人間的な心身の健康、安全を保てないような
人間であれば別問題です。
向かっていく、耐えるとかの対応でなく
そこは避難でいいでしょう。

大切なのは、あなたが、なんとなく苦手、不得意と
避けたがる気分になるようなレベルの人です。
そういう人の克服は自分を強くし楽しく生きられる自分への
進化の絶好のチャンス、たいせつな人です。

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冬到来。背筋伸ばして、オシャレもして。

背筋を伸ばして、おしゃれをしよう。
お金をかけるということでなく
自分の気に入った
ちょっとかっこいいな、
ちょっとかわいいなという
ちょっとしたおしゃれに気配って
生活する、生きるということは
たいせつですね。
凛とした、張りのある心、生活。

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たいせつなことは、いっぱいあるが・・・・・・

一番たいせつなこと
次にたいせつなこと
3番、4番にたいせつなこと
それなりにたいせつなこと
けっこうたいせつなこと
たいせつでなくはないこと
それら全部できたら
それは凄い。

それにこしたことはない。

でも、出来るかな?
一番たいせつなことを
やれただけで凄いことではないだろうか。

一番たいせつなことをやろう。

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笑い話の力

自分の失敗、欠点や短所を
笑い話にする、笑いで包むと
緊張感が薄れ失敗のパターンから逃れられ
自分の欠点や短所と向かい合い改善していく
余裕も生まれる。

自ら笑い話にしてオープンにしていく
解決法、処方箋を試して見よう。

笑い話までに出来なかったら
暗く深刻にでなく、
程よく自責の思いも込めながら
笑顔で欠点、短所を語り
失敗談を笑顔で語り
いっしょに笑うなり
微笑んでもらおう。

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凄い人の種類

不運と思えることと一度も出会わない
トラブルとも一度も出会わないということは
不可能、ありえないのなら

幸運続きの人も凄いが、うらやましいが
不運にもトラブルにも動ぜず最善の対処し
最善の行動を続けられる人も凄い。

必要な欲しい力、能力だ。

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人間関係力のある人

人間関係でタフな人
人間関係でストレスを感じない究極のノウハウは
人に好かれようとせず、人をとにかく好きになることだ。

自分には、たとえ厳しくても
人にはやさしく甘く、許して大目にみて
そしていい所を見つけ、何事もいいように
好意的に受け取り捉える事が大切。

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理想と夢への向かい方、実現のし方

まず、誰にも何にも
そして、何より誰より自分に遠慮せず
思うがままに、夢見る。
理想を語る。

それに、少しでも近づくことの
今、、自分が出来ることを
たとえどんなに忙しくても
今日、今、すぐ手をつけ実行、行動する。

大きなことを言い、結局、何もしない
何もできないでなく、何もしないでなく

満塁ホームランを打つことばかり考えて
空振り続きでなく、ゴロで一塁でも進塁し、
それを積み重ね得点とし勝利するような考え方大切。

でないと、ただの夢見る変な人
虚言症、ほら吹き、言うことだけでかい
口先だけの人と言われて終わってしまう。

今日、今やれることを
準備万端、余裕がある時でなく
今すぐやろう。

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どうしようと、迷った時は、どうするか?

ちょっと強引かな?
うるさいかな?しつこいかな?
図々しいかな?生意気かな?

そんな時は、積極的な方
行動する方を選択する方がいい。

ああ、やっぱり
やればよかったと後悔することが
本当に多い。

自分が、気を使い、考えすぎているだけで
意外と喜ばれたり、感心されたり
そこから新しい信頼関係や物語が
生まれたりするものです。

万が一行動しての後悔は納得できるし
その行動力で対応できるし
やらないでの後悔は
とにかくやるせない、気持ち悪い。

行動する方が、世界が広がり
人間関係が広がり深まる。

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勇気ある人

自分の一番やりたいことをやる。
やれている人。
一番勇気のある人ですね。

自分が本当に心から望むことに
ひとつひとつ、一歩一歩準備しよう。

やりたくない仕事をし
楽しくない仕事の仕方をし
いっしょに居たくない人や人たちと
楽しくない日々を過ごしては
あなたが、かわいそうだ。

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命を懸けて戦場ジャーナリストたちが戦地を取材、記録するわけ。

近所に、朝の九時から開いているエムズ書店がある。
文具も売っており、ドドールコーヒーも店内で
営業しており、読書好き、茶店好き、文具好きの
私には三拍子そろった最高のお店だ。

今朝は、開店と共にカラーのマーメードの
水彩紙が必要で朝一番に行く。

買い物が終わり、絵本コーナーに。
ここの絵本コーナーは充実していて
ついつい時々、衝動買いする。

絵本は発行部数も少なく
ピピット来たら買わないと
手に入らなくなることもある。

その一角に、2012年8月20日、
内戦の続くシリアのアレッポで取材中
シリア北部のアレッポで砲撃により死亡した
日本人ジャーナリスト山本美香さんの
絵本形式になった戦地取材の写真・文集

見つけた。

砲弾で、片足、両足を失った子どもたち。
目の前で自分の親が、砲弾で脳みそを出しながら
それでも、自分を置いて逃げろと、最後一瞬まで
母として、父として子を思い叫びながら
死んでいく。

憎しみは憎しみを産み、拷問は
耳をそぎ、唇をそぎ、銃を持てないよう手を切り
逃げないように足を切断するというのだ。

これが戦争だ。

いったん戦争が起きれば
 憎しみの連鎖を止めることは難しい。
 どちらが正義でどちらが悪か
 もう解らなくなる。
 だから、戦争は起こしては
 断じてならない

というメッセージは
まだボーっとして、ショッピングなんかしている
私の心をぶち抜いた。

必要な戦争、正義の戦争はない。
戦争するものは、企てる者は
人類の敵、悪魔だ。

私たちは、戦争をまだ起こしていない自分の国が、
戦争を起こさない国であり続けるため
政治を注視し、監視しなければならない。

山本さんは、生前、早稲田大学で
講義を持っていたようだ。

学生に、なぜ危険な戦場を取材するのかと質問され、
小柄で華奢、優しい眼差しの戦場記者のイメージとは
かけ離れた方だったという山本さんはこう答えたと言う。

紛争地では非人道なことが沢山起きています。
 しかし、現地の人は表現手段を持っていません。
 彼らの代弁者になれると思うからです

そして、彼女だけでなく戦場ジャーナリストの方々は
自分たち外国記者たちが戦場に入っていることは
今よりひどい最悪の状況が生まれる抑止になっている
という、自負と誇りで戦地を駆け回っているのだと言う。

戦場ジャーナリストの方々にただただ敬意を評し
アレッポで取材中シリア北部のアレッポで
砲撃により死亡した山本さんの御霊に合掌。

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楽しい毎日のための一番大切な事。

毎日の生活を楽しくするには
創造的に満ち足りたものにするには
早起きすることだ。

朝に、自由に気ままに
アウトプット、インプットする
1時間、2時間を作る。

美味しいコーヒーを飲みながら
今日を、今月を、この季節、今年を
ここ数年を、この人生をデザインする。

楽しく生きる基本、第一歩は、早起き。

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私の人生の中身

日々、私が結局やっているのは
「どれだけ自分を楽しく生きさせることが出来るか?」
という自分を使った人体実験だ。

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無尽蔵の富を得る方法

世界最高の文章を書き
世界最高の絵を描けば
無尽蔵の富を得ることが出来るだろう。

でも、そんな文章を書き
そんな絵を描き上げるのが難しいのだ。

ただ、もし、あなたがそれを可能にしたら
間違いなく無尽蔵の富を得ることが出来るだろう。

なるほど、明快だと思って
自分に才能があり自信のある人は
的を絞って挑戦してみては
どうだろう。

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辛抱強く焦らず人の話を聞くこと

ついつい相手への思いもあると
口をはさんで、いろいろ言いだしてしまう人は
いないだろうか。

私は、そんなタイプだ。
気持ちいっぱいになって
ついつい話し出すと10分、20分、30分
平気で話してしまうことがある。

いい年して、まだまだ青い。

まず、人の話をじっくり聞こう。

相談と言うのは、80パーセント
聞いてほしいし、同調してもらい
そのことで安心したり自信を取り戻したいだけで
本当はそんなに意見は求めていないことが
多いのが人間だ。

落ち着て、気持ちはやらず
目を見てうなずいて、相槌を上手について
お話を聞いてあげましょう。

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初めて会う人、付き合いのあまりない人との話す時の注意

求められ、興味のある人だけにした方がいい話は
政治と宗教の話。

自分に特別に興味のある人、
特別に愛情をいだいている人でない場合は
苦労話や、苦労話のような際どい自慢話は
しないこと。

初めてあった人に、一通り一気に自分の活躍ぶりを
アピールする人がいるが、それはあまり感心なことでない。

お互い知らない所から
良いお友達、お付き合いが出来る関係が生まれるかもしれないのに
気を使わせ、距離を置かせ、威圧する場合が多い。

お付き合いする中で、するめのように
噛めば噛むほどに面白い人間と言うのがいい。

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どのような人とお付き合いをするかの選定基準

目上のもの、力のある人、年上の人との話し方
言葉づかいでは、人間がわからない。
みな、一応、人並みにだいたい丁寧だ。

その人の品位、人間性、社会性、バランス能力、
指導力、人間の幅、視点の多角性等々は
目下、年下、力のない人間、欠落した部分のある人
障がいのある人、聞き分けのない子供、
面倒な老人と話しているのを見るとわかる。

友達になるのも、ビジネスパートナーや恋人にするのも
結婚相手にするのも、そういう場面での
相手の親切で平等で温かい知性的な物言い対応が
出来るかどうか、見極めて決めた方がいい。

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当たり前のことを気をつけなければ

顔に白い粉吹いていたり
眼やにつけたり、頭からいっぱい
白いふけを飛ばしていないよう気をつけましょう。
男性は結構いますよね。

口臭も気をつけましょう。
歯間に食べたものが詰まっていると
臭くなるので、歯磨きや歯間ブラシング。
あと、きつい口臭は、舌垢です。
朝、舌垢ブラシで舌についた白い舌垢を取りましょう。
あと、口を開けて、車やカフェやお家で昼寝をすると
舌垢が発生します。舌垢ブラシをして活動再開
人と会いましょう。

あと、汗をかくと服が臭くなる人は
着替えを頻繁にしましょう。

足が臭い人は、医学的対処と共に
頻繁に足を洗い靴下を変え
靴も臭くないかチェックして
対応しましよう。

私も改めて心して気をつけたいと思います。

最低限、この手の迷惑をかけないよう、
不快感を与えないよう気を付け
そのうえで、季節に合った
あなたに合った、あなたらしいおしゃれをしましょう。

おしやれのしたくなる秋のいい季節が
やって来ました。

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表面的なことや、ちょとおかしいと言って人を見下さないこと。

顔があまり美しくなかったり
見やすくないとか
少々体形がよくないとか
少々話し方や雰囲気が変なところがあったりすると
すぐ優位な気になって、そういう人をすぐ見下す人がいますが
よくありません。

美しくなくても
少々変なところがあっても
深く大きく力がって
あなたにとっても大いに王ラスになり
あなたを救い守りあなたの力になる人は
いっぱいいるのですよ。

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素晴しい泉田之也氏の陶芸作品

今日、泉田之也氏の素晴しい陶芸作品を見た。

土の素材を活かし、その作品が存在する空気までも活かす
極めた芸術作品だ。

さすが、過去に2年連続、朝日陶芸賞でグランプリを取り
世界各地で作品展を開催し高い評価を得ている気鋭の
陶芸家の作品だ。

私も絵を描く人間の端くれとして
大いに衝撃と啓示を受けた。
表現するその画材の最も良いところを活かして
作品を作らねばならないと感じた。

私が使っているのは、水彩絵の具、アクリル絵の具、
墨、パステル、色鉛筆、鉛筆、ペン。
そして、最近は紙版画。

もっともっと、それぞれの画材を愛し研究しその良さを
活かしきって制作をしたい。

泉田さんは、岩手の三陸、久慈の隣、野田村の山奥に
釜場を持って制作をしている。

野田村は2011年の東日本大震災で壊滅的被害を受けた
ところだ。泉田さんの工房は、海岸からは遠く離れて
いたので被害はなかった。

震災以降定期的に岩手の三陸各地を写真記録で回って
いる。野田村にも今年も訪れた。

被災地域は盛り土を進めている段階だが
周辺にはオシャレなカフェがオープンしたり、
少しずつ復興の兆しが見えている。

工房には行ったことがあるが、数年前にオープンした
泉田さん専用のギャラリーには、まだ行ってないので
いつか行きたい。

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宇宙に、ただ1冊の「コトバノート」作りのすすめ

1.読書したり、テレビやネットで目にしたり
  人から聞いたすばらしい言葉を書き記しておく。

2.自分に向けられた、激励の言葉、称賛や感謝の言葉
  を書き記しておく。

3.自分がひらめいた言葉や考えついた良い考え方を
  書き記しておく。

  ノートに書き記し、自分の意識と心により深く刻み
  あなたが力強く、そして楽しく生きる力にしよう。

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ナカムラユウコウのコトバと絵の展示会

Mg8301748290001_310月2日(日)~11月20日(日 )
「さいとう製菓」国分通り店内ギャラリー

10:00am~7:00pm
盛岡市月が丘3-30-8〒020-0121
019・605・3110

本文イラスト、ナカムラユウコウの角川書店文庫版
Mg8301908420001_3「世界のたね」全国発売記念して、モチーフのハット
おじさんの作品。10年目に突入の毎日更新、発信の
ブログの中から最新の言葉ポスターの展示になります。

ケーキ・和菓子・パンを販売。無料のコーヒー、紅茶、緑茶で
飲食可能な喫茶コーナーもあります。

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季節の変わり目、掃除時、部屋の模様替え時。

今日から10月。

読書、芸術の秋。

季節の変わり目は、整理整頓
部屋の模様替えをしたくなる。

私は模様替えをこまごまするのだが
大きな方針、ベクトルは
部屋、アトリエの喫茶店化。
ブックカフェ、ギャラリーカフェ。

整理整頓の法則は

①全部出す。
②いらないものをどんどん捨てる。
③分類し、しかるべき所に収納する。

掃除の法則は、元の場所に一つ一つ
ただただ戻す。

そういう作業を続けていくと
どんどん物はなくなり
いつも部屋は美しく新鮮な
空間が現れる。

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