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今日に集中する

未来への不安
過去への後悔にさいなまれてばかりいて
今日と言う日がからっぽにならないよう
注意しよう。

一番たいせつなのは今日。
一番集中すべきは今日。
未来と過去を変え得るのも今日。
一番たいせつなのは今日。

とにかく、今日に集中し
自分が出来る限り可能な限りの
すばらしい今日を創り上げよう。
それしかできない。
後は、野となれ山となれ。

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楽しい仕事、楽しくない仕事

仕事が楽しみなら、人生は天国だ。
仕事が義務なら、人生は地獄だ。

ロシアの劇作家ゴーリキ「どん底」

一角のことをなした人で
仕事が趣味、楽しみになれば
これほど楽しいことはないという人も
たくさんいる。

好きなことを仕事にできれば
仕事を楽しみにできる可能性は高いが
仕事を工夫し楽しみを見つけ好きになって行く
ということも幸せなことだ。

多くの人は一日の生活の中の多くの時間を
仕事に費やす。

その仕事をいやいや義務感や
給料分だけ働こうとなんて思っている人は
実は給料分も働いていないし
給料も上がって行かない。

心を込め自分なりに工夫して
一生懸命やらなければ
仕事なんて一つもおもしろくない。

心も込めず手を抜き楽をしても
何一ついいことはない。
それが、仕事だ。

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やりたくないことをやる力、やりたいことやる力。

やりたくないことを
辛抱してやる、やり抜く力も
生きていく上では必要。

でも、自分がやりたいことを
ちゃんと見極め
それをやる力、やり抜く力は
もっと必要。

それなしに、ただただ
辛抱だけして生きているような人も
意外と多いのではないか?

それは、実は成り行き任せの判断を人にゆだねた
逃げの生き方ではないか。

もっとはっきり自分のやりたいことを明確にして
その実現のための自分の人生とすべきではないか。

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上手な食べ方、奢られ方

よく食事をしたり
奢ったりすると
あれがまずい、これがまずいと文句ばかり
言う人がいる。

一緒に食べたくなくなる
奢りたくなくなりますね。

つゆにコクが足りなかったが麺が美味しかったとか
もしどうして言いたければ良いもの見つけ
文句を言ってからいい所を言って話を完結させよう。
これは、人の評価、仕事の評価のし方でも同じ。

いいところのない料理と出会った時は
ウイットとユーモアで料理を包もう。
料理はまずくても、一緒にいたその時間を
楽しみ感謝しよう。

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大好きを究めよう!

天才とは、蝶を追っていて、
いつのまにか山頂に登っている少年である。
ジョン・スタインベック(アメリカの小説家)

私がご飯を食べるのも忘れて
3時間も4時間も
5時間も6時間も
一日中やっていても
楽しくて夢中になれるものは
なんだろう。

蝶々を追いかけ少年の心で
私が取り組めるものはなんだろう。
あなたは、なんだろう。

それで生きがいも金も手に
入れられたら幸せなことだ。

あなたも私も、天才と呼ばれる可能性が
もしあるとしたらそれをやることでしかない。

天才と呼ばれるレベルになれば
生きがいも金も手に入れられるだろう。

大好きを究めよう。

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道々に咲く花、たのしい旅

人が旅をするのは、到着するためではなく、
旅をするためである。
ゲーテ(ドイツの詩人)

人は、その時、当人は本気で
到着を目指しているだろう。

でも、到着してもしなくても
到着できても、できなくても
そこを目指す歩み、その日々にこそ
すばらしい時が存在し
それこそがすばらしい時であり
しあわせであることを
ゲーテは、詩的に教えているのだろう。

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ずいぶん楽な人生を生きています。

まず、極力悩む時間をゼロに近づけることです。

この状況で、少しでもいい方向に動き出す
今自分が出来得る最善の行動は何かをだけ考えていれば
そして、その自分の分析、思考を信じて行動するのなら
忙しくて悩んでいる暇はありません。

人生に悩む時間ゼロとは、人生に苦悩がない
苦悩がゼロの人生が実現するということです。

そういう人、たくさんいますが
例えば、私のように。

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人生の変え方、人生の創り方

思考錯誤を繰り返しながらも
前を見続けて、それなりに頑張って生き続けていれば
だんだんに、人生の変え方や創り方のコツが
分かってくるのだと思う。

今という瞬間の掴み方
今という瞬間への食い込み方を体得すること
人生の変え方、人生の創り方は
それに尽きる。

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「挨拶」という武器

「挨拶」とはなにか? 
それは「心を開いて相手に迫る」
ということである。
鈴木健二

挨とは心を開くという意味で
拶とは相手に迫るという意味らしい。

その意味で、挨拶とは戦いであり
各自が持つ人間関係構築の最大の武器なのだ。

挨拶の気もちいい人
握手のタイミングがいい人
ほほ笑みやさりげない声掛けのうまい人は
この世界を制する。

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一歩の意味

一日生きることは、一歩進むことでありたい。
湯川秀樹

「中間子」の存在を予測し、1949年に日本人初の
ノーベル賞受賞者となった理論物理学者。
湯川秀樹は1935年、物質を構成する原子の中に、
それまで発見されていない新しい粒子の存在を予
測し、理論的な説明に成功し、発表。

一歩だけでも前に進む。
それで、今日という一日が使われたっていいじゃないか。
たとえ一歩だけの前進でも肯定されるなら
人は安心して5歩も10歩もそれ以上も進むことも
頑張ることもできる。
そうやって、そう言って時に自分と人を
励まそう。

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失敗のとらえ方、向き合い方

PKを外すことができるのは、
PKを蹴る勇気を持った者だけだ。
ロベルト・バッジョ

数々の記録と感動を残し2004年に引退。
監督としてデビューがあるかと楽しみにしていたが
今だ、その兆しはない。

ペナルティーキック、PKと言えばバッジョだ。
「イタリアの至宝」と称され、
ギリシャ彫刻の様な美しい顔立ちの彼は
そのプレーも美しくファンタジスタと呼ばれた。
私もタイムリーにテレビ放映でみた。
あれは1994年のワールドカップアメリカ大会の決勝。
ブラジルとの雌雄を決する一戦で、
相手の勝利を決定づけるPKミスを犯し
イタリアはブラジルに敗退してしまった。
疲れ果てた死闘の末のPK戦。
あまりのも大きく外れゴールポストの上をボールは
飛んで行った。
あまりにもドラマチックな悲劇の一戦として
サッカーファンの心に刻まれている。
サッカー熱は過激だ。勝敗を巡って二つの国に戦争が起きたり
バッジョのようにPKを外し選手がサッカーファンに
殺される事件まで起きているのだ。
バッジョだとて、自分はもとより
家族の安全だって危惧せねばならない状況となった。
バッジョにすれば、それまでのサッカー人生のすべての栄光と
引き換えても避けたかったワールドカップ決勝戦での
宿敵ブラジルを相手の痛恨のPKミスだったに違いない。
彼は、悔やんでも仕方がないこの出来事に
押しつぶされそうになりながら
あらゆるアイデアで、あらゆるコトバで自分を鼓舞して
この世界に踏み留まっていたのだろう。

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自分を使いこなす、使い切る自分

あなたの持っているものを使って、
あなたのいるところで 
あなたができることをやりなさい。
セオドア・ルーズベルト 

アメリカ第26代大統領。
ラシュモア山に彫刻された、
米国史上偉大とされる
大統領のひとり。

自分を高い所から見つめ
自分のいる所と状況を見つめ見極め
その状況の改善、進展、向上、好転、拡大のため
自分を効果的に使うことのできる
自分と自分の人生、生きる世界に
自分を動かす司令塔のもう一人の
自分を持てる境地
この境地を体得したいものだ。

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不安との向き合い方

まず、不安の中身を明確にする。
それがいつ起こりうるのか?
それは、本当に起こりうるのか?
また、起こったとしての最悪の状況はどうなのか?
せめて最悪の状況をふさぐ確実な対処は?
不安を漠然とした怪物のままにせず明確にしよう。
そして、睡眠を確保しよう。

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人のいい所の見える人と、会えば、話せば人の悪口ばかり言っている人

人は自分にあるものしか見えない。
人の悪口や批判ばかりしている人は
いっぱい自分の中にそういうものがあるから
気づく、気になる、目につく、見える。

それと、脳の仕組み的にも
自立神経を司る部分の脳は
一人称把握をする。
他人の悪口、批判をしていても
主語は、自分、私になっている。
だから、人の悪口、批判ばかりしている人は、
自分の心を傷つけ、自分の心からエネルギーを
漏れさせ弱め貧弱にし、不健康にしていく。

人の良いところに、よく気づく人は、
自分にそれがあるから、よく見えて、よく気づく。
人は、自分にあるものにしか、気づくかない、見えない。

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おもしろくない人生は、おもしろくない自分の心のせい。

おなたが人生を変えたかったら
何よりあなたの心を変えなさい。

自分の人生が楽しくないと愚痴ったり
ぼやいたり落ち込んでないで
あなたの心を楽しくしなさい。

人生がワクワクしないでつまらない
退屈だと言ってないで
ワクワクする所に向かい
ワクワクすることを始め
ワクワクする挑戦、
挑戦の人生の旅を始めなさい。

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夢の中での思考

明日、〆切の400字詰め原稿用紙4枚のエッセイを
書くためここ数週間悪戦苦闘していたが
今一つ突き抜けたアイデアがでない。

しかし、今朝、目覚める瞬間、夢の中で
アイデアが湧いた。

人は、夢の中でも考えることが出来る。
それが、運よく目覚める瞬間なら
メモすることが出来る。

それは、湯川秀樹の中性子のアイデア発見の時と
同じらしい。

目覚め前の夢の中は、発見発明の時間らしい。

4枚のエッセイは、ある応募作品。
夢の中のアイデアは、幸運を連れてくるだろうか?

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すばらしいクリィエイティブ空間

カナダのブリティシュ・コロンビア大学の3つの環境の比較実験

集中力・想像力が一番発揮される環境は

1.静かな図書館     騒音50デシベル
2.少しうるさいカフェ  騒音レベル70~75デシベル
3.工場現場       騒音レベル80~90デシベル

静かな図書館でもなく適度なうるささのあるカフェとのこと。
やっぱりカフェは最高な創造空間なんだ。

私の一番の仕事場は、街中でなく郊外のスタバ。
高い声でおしゃべりするおばさんや女子高生がいない。
次が近所のマックと大学の側と郊外のマック。
家族連れが少なく騒ぎまわる小さな子がいなくていい。
最近はTUTAYAのカフェも使う。
モスはなぜか心から棘も角も奪い
野性も野望も消滅させてしまうため
あまり使わない。

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楽しい毎日、人生の作り方

まず、半年後、あなたが死なければならない時
あなたがやることを、今日からたった今から
手がけること。

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魔法使いは、誰だ?

深い深い愛に根差した
願う力、思う力、祈る力がこの世界の全ての物事を
生み出し動かすことを知っている。

生物、非生物の差別を越えたもっと大きな
宇宙的な生のシステムを見、感じるもの。

そして、その力を意図的、意志的に
発揮できる覚者、智者たち。

あなたのばあちゃんやじいちゃん
あなたのご両親のどっちらか
あなたの恋人、はたまた
今思えば、あなたの小学校の担任の先生
誰か、魔法使いじゃありませんか?

私はこの50数年の人生で
11人の魔法使いに会った。

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怪物は誰だ?

疲れを知らない怪物
自分の楽しいことのために楽しく動き
さらには、世のため人の為に動き
動けば動くほどにエネルギー消耗でなく
充電しちゃう。

よく笑う怪物
頭のいい人、心がラジオ体操並みに清々しく
偉ぶらない、力が抜けてリラックスして存在している。

即、動ける怪物
その怪物は
瞬時にかなりいい対処、対応策を編み出せ
行動できる

パワーに満ちいつも明朗で楽しく
底知れぬ智慧に満ちている怪物。

そんな怪物、どこにいる?
どこに住んでいる、生きている?

その怪物は、あなただ!

きっとあなただと思う。

おそらく、あなたじゃないかな。

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手の施し様のない、あるいは、どうしたらいいかわからない状況の時どこから手を付けるか?

たった「今」から、まずは「ここ」から手を付ける。
少々の時間的前後やロス、優先順位の微妙な順位間違いなど
こまごま気にせず、ここから、今から、少しでもましになる方向に
まず、動き出す。
泣き叫んだり、その場でただ震えていたり
はたまた、誰かに怒鳴り散らしたりするよりは
ましだろう。

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好きになれない、合わない、生理的にダメという人の正体

好きになれない、合わない、生理的にダメという人をたいせつに。
好きになれ、付き合えとは言わないけれど、その人から学びなさい。
自分の中にその人間と共通にある自己嫌悪する嫌な部分が
ある可能性が高い。自分の改善の指標にしましょう。
また、そういう人は実は自分にないものを持っていて
自分のコンプレックスを突き付けてくれている場合も多い。
気づかせてもらった目を瞑っていた自分のコンプレックスに
向き合い克服するチャンス、機会にしよう。
実は、そういう人は、もっと楽しく愉快に生きれるようにする
メッセンジャーでありトレーナーであることに気づくでしょう。

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青臭いおじさんはまずい。

本当の話上手な人とは、コミュニケーション上手ということであり
初対面の人には好感を抱かせ、何度も会っている人には
その度に、十足感と楽しさを与えられる人だ。
少なくても流暢に話が出来るということではなく
聞き上手であるということが大前提だ。
話を聞いてくれる人の話は、短くても流暢じゃなくても
心に臓腑に染み入る。
話も聞かず自分の話ばかりする人の話は
心を素通りしていく。
そういう意味で、私はそれなりに流暢に話が出来るが
話し上手な人間というのには、遥か程遠い。
私は、話してばかりいて相手の話、人の話を聞く時間が
全然少ない。
私は円熟味、深み温かみにかけ本当に青臭い。
 

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人生の調和

自分の気持ちや思いと、自分の行動が一致しないで
ずれ続けていると楽しくない。
悪くすると病気になったり、不幸になったりする。
照れくさい、面倒だ、お金がかかる、疲れる
変に思われる、格好悪いなどなど
そういう本質的には他愛のないことで、
ピュアな気持ちや真剣な気持ち、温かい気持ちなどなどを
実行しないでい続けることは、人間として、生命体として
とても危険だ。

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約束

忘れている約束はないだろうか?
誰かとの約束。
自分との約束。
本当は忘れてはいけない約束。
忘れたふりをしてはいけない約束。
たとえ、どんな遅くなったとしても
相手も誰も忘れてしまっているとしても
自分として守らねばならない
決着つけなければならない約束。

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トラブル対処法

とにかく、逃げず尻込みせず1分1秒でも早く
トラブルの現場に。

何よりもそれが大切。

充分な準備とか言ってないで
とにかく現場に、問題が
トラブルが起きているそこへ。

何よりそれがたいせつ。

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自分で勝負しない勝負の仕方

自分なんかで勝負しない。
世界最高のその人がいたら
どんなふうにやるか考えて
その通りに行動する。
行動しようとすること。

それが、戦い方。
作り方、創造の仕方。
書き方、描き方、生き方、暮らし方
仕事の仕方。

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変革のポイント

一点突破、全面展開。
どこが、変わればこの人間は、どんどん良くなるか?
そのポイントを見極めよう。

そういうポイントがあるものです。

見極めたら
受け入れやすい、取り入れやすい形で
どう語りどう教え、どうシステム化するか
アドバイスするか。

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ストレス0生活の作り方

自分の中のネガティブな感情を0にすること。
勇気を出して思い切って決定することだ。

つまり、憎まない、恨まない、怒らない、
非難しないと勇気ある決断・決定を
することだ。

そんな我慢してたらストレスたまると
思う人もいるかもしれない。

ところがストレス0。
これこそストレスゼロ生活。

人の欠点、未熟さ、悪口ばかり言ってないで
それって結局、「私はそうじゃないけれど」という
たちの悪い屈折した自慢話であって
いわゆる気持ちの悪い人のやること。

人のいい所に目を向けて機会あれば、いや、
機会を作って上手に気持ちよく称揚しよう。
それが気持ちのいい人、大人な人のやること。
気持ちの悪い人にならないでください。

絶対にいい人間関係
楽しい人間関係が出来て
心身共に健康な生活
しあわせな人生に
シフトされていく。

気持ちのいい人がいいですね。

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悔いのない人生の作り方

1.自分のしたいことをやること、やろうとして
  生きること。

  したいこと、やりたいことが実現できれば
  それはうれしいだろう、よいことだろう。
  しかし、人は、しかるべき時が来た時に
  挑戦さえしなかった自分とその人生に後悔する。
  完璧じゃなくてもいいんだ。
  望みにちょと近づいただけでも、そこに向かって
  生きたと言う事に人は自分を許し、その人生に
  「よし」とか「よしとしよう」「ありがとう」
  とか、言う事が出来る。
  成り行きと偶然の人生でなく、自分の向かいたい所
  辿り生きてみたいその世界を目指す心とその生活に
  その人のしあわせな人生が顕在化する。

2.感謝している人に、感謝すべき人に
  自分として出来得る充分な感謝を伝えておこう。

  あなたが、感謝している人、感謝すべき人は誰か?
  その人がいつこの世界からいなくなっても、あるいは
  あなたがいなくなることになっても悔いのない感謝の
  表現や行為、行動を充分にしているだろうか?
  と考えてみよう。

3.怒りや憎しみを捨て、その怒りや憎しみから
  自分を開放させよう。
  
  怒りや憎しみは、本当は感謝すべきことから自分を
  盲目にさせていたり、単に自分の弱さや未熟さ、失
  敗を覆い隠すための黒いジメジメした嫌なにおいの
  する臭い毛布でしか無い場合もあるから要注意。許
  すという力、カウントを0にできる力、現状の自分
  の人を愛する力を10倍から100倍増しにすれば、その
  心と人生から怒りも憎しみも、その対象の人間も消
  えてしまうだろう。

  
  

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2017年元旦の「365日の紙飛行機」

正月元旦早々
あるイベントに参加して
小中学生の合唱を聞いた。

朝ドラ「朝が来た」のテーマ曲にもなったが
あらためて「365日の紙飛行機」
秋元康さんの歌詞もいいし、曲もいい。
感動した。

https://www.youtube.com/watch?v=UO6FY4kJ4Y4

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