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哲学の先生の二つのコトバを体現した生活とその人生

「この今の瞬間の無限さ、広大さを

覚知し実感出来るセンサー」を身に着け

「宙から無尽蔵のエネルーギーを

取り込むシステム」を構築すると

先生が言うには

まったく疲れなくなるという。

怒りの感情、もろもろの負の感情、そして不安も全て消滅し

人に対して命に対して、存在するものみな愛しくなるという。

アイデァは絶えることなく湧き溢れ

創造的インスピレーションと行動にあふれ

その生活、人生はいついかなる時も鮮度100%で

目覚めから眠りまで、夢の中までも楽しくて

しかたがなくなるというのだ。

全ての思いと行動の基底が感謝のうねりで溢れ

心は過去にも未来にもなく完全な現在と

豊かな今に満つるということだ。

ハッピー、ハッピーということらしい。

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哲学の先生のことばの意味

つまり先生は

この今の瞬間の無限さ、広大さを

覚知し実感出来るセンサーを身に着け

宙から無尽蔵のエネルーギーを

取り込むシステムを構築したのなら

人はどんなに不幸になれったって

しあわせになってしまうと言っていた。

だから、この二つを早くつかめと

いつも言われていた。

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哲学の先生

10歳から20代の初めまで

私に哲学を教えてくれた先生の事を

最近、思い出そうとしてもはっきり思い出せない。

加齢のせいだろうか?

どんな顔をしどんな声でどんな話をしてくれたのか

先生は実は幻だったのか、夢か現かもわからない。

先生は、あえて言うなら

「無限の今」と「巨大なエネルギー」

を湛えた何者かであった。

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「いい準備」とは

いい準備、それ自体が愛であり

その人の人生の豊かさ、幸せさだ。

いい準備は、豊かな想像力と行動力に支えられた

もっとも人間らしい行為だ。

何事においても、いい準備の出来る人間

何事においても、いい準備をする人間になりたい。

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きちんと「準備」できる人になりたい

早めに、何事においても準備できる人間になりたい。

私の目標だ。

いい人生とは、いい準備をし続けるということだ。

やりこなすというのでなく、余裕のある準備によって

よりアイディアも心も込めることができ質も豊かさも増す。

いい準備、早めの準備ができる人間になりたい。

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個展の出品の作品の大詰め。

 

準備も佳境に入っている。

「守ってはいけない。
 気に入らないところがあれば
 まず、破壊する勇気を持たなければならない。
 それなりのものを描きたい、作りたいわけじゃない。
 唯一のもの。少なくても自分だけは妥協しない
 腑に落ちるまで描き直し、作り続けたい。

 この自分が心からオッケー出せるまで頑張りたい。
 作品数は、少なくて構わない。
 一点一点納得のいくものを増やして
 あとはいろいろ展示で工夫する。」

などと、独り言をいいながら、もくもく描いている今日、このごろ。

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今年最後の葉書づくり

最近作った案内葉書は大学の先輩「菅原道夫展」

弟のこの12月松屋銀座での「中村太樹男展」

そして、今年最後になるであろう、3枚の葉書。

1.「第6回O・NTP」の作品展Dの愛内葉書

  案内葉書掲載の皆さんの作品画像待ち状況

2.自分の「ナカムラユウコウ展」の葉書

  自分の案内葉書は、やはり掲載作品の仕上げ
  候補が5作品。絞って2点か、3点。

3.年賀状

  年賀状は、来年は戌年。

  いずれも、出来るだけいいものを作りたい。

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