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お金が、本当に欲しいか?お金が欲しい理由は?

あなたはお金が欲しいだろうか?

欲しいもの、したいことがあるから
お金が欲しいのだろう。

お金は、その欲しいものを手に入れ
したいことをするためのあなたが分かる手段
一方法でしかない。

お金が無くても、欲しいものを手に入れ
したいことができるのなら
お金は必要ない。

さて

その欲しいものは本当に手に入れた方がいいものだろうか?
したいと思っていることは、本当に楽しいこと
自分をしあわせにしてくれることだろうか?

ということも、あらためて考えてみて

お金が無くても、あるいは自分にお金が無くても
欲しいものを手に入れられ、したいことができないか
あらためて考えてみたらどうだろう。

さらには、お金が無ければできないと
鼻から諦めず、お金のない今でも出来ること
出来る分、はたまた十分な代該物、代該行為はないかも
考えてみよう。

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ステキなお友だち募集

あなたはどんなお友だちが欲しい?
あなたが、まずは、そんな人になってみたら。

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ある国の公募ガイド「100億円の言葉」

その言葉をかけてあげると
どんな人も元気になる、
力が湧きあがってくるという言葉の
公募があった。

夢で見たので、真偽の程は
定かでない。

でも応募してみたい。

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素晴しい人間関係を構築する方法

自分のされて嫌なことは人にせず
自分がされて嬉しいこと、
感動、感謝することを人にする。

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仕事の仕方

オリジナリティーにあふれたいい仕事をするために

自分で考えるということも大切。

ただ自分で考えるということは、

単にそれはそれまで見聞きして来た情報を

総動員して組み立てるということに過ぎない。

ある仕事を始める時、このネット環境でもある今日においては

すぐにそのジャンルの世界最高峰のものを見たり読んだり

聴いたりすることができる。

自分が今から始めようとする仕事において

世界最高のもの、世界最高峰のものを

知ること、その新しい情報を追加することは

たいせつなことだ。

それは仕事の質を高めるし、

オリジナリティーをも強くすることに

働くだろう。

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講演のある鉄則

いろいろな方法、主義主張があるとは思われますが
講演、スピーチの最初に「笑い」を取ることは
とても有効な聞く人の心を捉え、その後の話が
受け入れられる土壌づくりとなる。
 
でも、笑いは、智と愛と誠実さに満ちた
好感の持てるユーモアがなけれならない。
聴く人を、舐めてかかったり小馬鹿にしたり軽んじたり
調子に乗ってはいけない。

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夢のお言葉

ーおまえは、私も幸運の塊なのだ。
 でなければ、おまえも私もこの世に存在していない。
 存在し続けていない。-
 

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カーネギーの「人を動かす」の人間関係構築の基本原則

カーネギーが教えてくれる人間関係の構築術は素晴らしい。

相手の誤りを指摘しない。

自分の誤りは素直に認める。

相手の誤りを指摘しないというのは

とても深い。

賛否両論あるかもしれないが

現実的には、非常に理にかなった

真実だと思う。

さらに、笑顔を忘れないこと。

聞き手に回ること。

相手を、わずかなことでもほめる。

相手の立場に立つこと。

相手の顔をつぶさない。

などなど、素晴らしい指南に溢れている。

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リミットの外し方。自分の広げ方。

もうダメだ。もう限界だ。
と言う所をスタートにする。

自分が1年かかったこと、かかりそうなことを
1日で出来ないか?3日で出来ないかと
考えてみる。

人が3年、5年かかること、かかるであろうことを
1ヶ月で3ヶ月で出来ないか、考えてみる。

100やらなければならないことを
3つだけに絞れないか、考えてみる。

恐ろしいほどの別ルート、最短ルートが
あるのではないかと、考えてみる。

いろんなことをしなければならないけれど
この1個だけして死のうと決断できないか?

あるいは1個だけに絞って、その事で
芋ずる式に自分がこの人生に
この自分に臨む全てが手に入れられないか?

などなど、いろいろリミットの外し方
破り方、拡大の仕方はある。

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人を愛する力

人を愛する力、世界を愛する力は
自分を愛し自分の人生を愛する力の度合いの強さに比例する。

しっかり自分がより深く強く自分であることが
人と世界を愛する力となり

人と世界への愛する力が深かまり強まるにつれ
自分の心と魂と自分の人生を豊かに
しあわせなものとする。

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読書

一流、超一流の人と出会える方法。

現実には、おそらくは会うことが出来ないすごい人と会う方法。

シビレル魂、偉大な魂と出会う方法。

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リーダーシップ

部下がリーダーを応援したくなる
リーダーの人柄、人格をリーダシップと言う。

手柄は部下に、失敗は自分の責任に。

悪意のない失敗は、絶対に怒ってはいけない。
次に同じ失敗をしないよう、それ以上大きな失敗をしないよう
冷静に、慈愛を持って指導、アドバイスすることだ。

愛ある叱責は一対一。
称揚、称賛、評価は多くの人の前で、明朗に。

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トラブル発生時の対応

逃げないこと。勇気を持って現場に直行。

逃げて知らない所で、雪だるまのように
たいへんな状況に悪化しているかもしれない。

楽観視は、トラブル発生時にはしてはいけない。

現場に行けば、最悪より少しは状況をよく出来る
かもしれない。

いや、出来る。

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想定外事態、アクシデント対応

1.深呼吸をする。
2.そこが野外なら大空を見上げる。
3.「私は強い心を持っている!?」「イエス」と言う。
4.やがてこの今も、あの時、あの頃になる。
  なるべく美しい振舞を、誇りを持てる行動を!
5.自分のベストを尽くす以上のことは出来ない。
  私達はそれをするしかない。

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高校入試発表。私が受験で学んだこと。

昨日は高校入試の発表。

14歳、15歳の私は高校入試の受験勉強で
とても大切なシステムを発見、構築した。

第一段階は、こうやれば、こう準備すれば
必ず目標を達成できる、獲得できる、
到達できるということを考える。

第二段階は、それをやり切る。
完全に、完璧にやり切る。

それ以来、このシステムは
私の生涯のシステムになっている。

私はこのシステムおかげで
多くのものを手に入れ
多くの経験、キャリア、人脈、収入を手に入れ
幸運、幸せさえも得ることができた。

そして、これからもそうであろう。

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かっこいい男の先生

ー男は、かりかり、すぐ怒っちゃだめだ。
 自分のイライラに任せ、感情の任せるままに
 怒っちゃだめだ。
 
 原則、生き方として
 怒らないことだ。

 子どものため、相手のため
 怒る時は愛を持って
 大胆に明快に、役者になって
 怒らんとダメだ。

 それが教師の怒り方だ。
 男の怒り方、人のあるべき怒り方と
 言ってもいい。ー

と、先生は言いました。

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かっこいい女の先生

「女は、気安く泣いてはダメ。

 大切な時、うれしい時だけ泣くの」

小学校の頃、すぐ泣く、よく泣く

弱くて泣き虫の女の子が先生に言われた。

衝撃的だった。

真剣で愛を感じたと言う。

彼女の泣き虫の時代が終わった。

彼女は今25歳。

女一人旅で世界中をあちこち旅して

今年の4月から 中国は上海で

日本人学校の教師として働く。

先生は今、どこにいるのだろう。

会いたいとなと彼女は言う。

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自由自在

私の欲しいもの、私が幸せなるために必要なもの

私が私の思いや夢を実現するために必要なものは

全て「私」の中にある。

全て「今」この時にある。

全て私が存在する「ここ」にある。

そして全てある「私」「今」「ここ」を動かすのは

強い継続的な私の思いの力だ。

あるいは思いを強くし継続する力だ。

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東日本大震災8年目に突入

まる7年が過ぎ、この現代科学

世界有数の土建国家の日本において

7年たってもこんなに復興が進まないと思わなかった。

瓦礫を撤去し平らにし嵩上げをしたり

いくらかミニモールや商店が出来たといえ

街というには程遠い荒涼とした風景が東北の海岸に広がっている。

昨日の震災復興のイベントでも「風化、風化」

「風化が心配」と言っていたが

被災地の被害の深刻さ、失ったものの大きさに対する喪失感は

はますます年を追うごとに増すばかりだ。

東日本大震災が我々に突き付けているものは一過性のものではなく

「人間が、人類が、自分が了解できない、自分に原因を求められない

 死を含めた絶対的不幸、不運とどう向き合い受け入れどのように

 人間らしく再び幸福に向かって生きていけるか!?」

という普遍な課題であり、風化するようなものでなく

本来人間が人類がクリアしなければならないものであり

それを強烈に突き付けただけであり、生きている我々の

英知を試される哲学的闘争の開始の2011・3・11なのだ。

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3月11日

今日、3・11文化復興支援フォーラムに行って来た。
震災詩歌募集、優秀作品の受賞短歌作品を
3人の女優、1人の男性役者が朗詠劇として演じた。
友人のジャズピアノシスト鈴木牧子さんが
それにピアノのBGMを流した。

言葉がこんなに映像を見せてくれるのかと
あらためて感動、感銘を受けた。

被災地における、文化・芸術の可能性について
為せることについて、アートサポートセンターの
坂田裕一氏がコーディネーターをし
ジャパン・コンテポラリーダンス・ネットワーク代表の
佐東範一氏、岩手大学准教授溝昭彦氏、日本劇作家協会所属
作家こむろこうじ氏の3名がパネラーとして
デスカッションをした。

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褒める絶大な効果

子どもも大人も
友達も恋人も
部下や同僚、上司や社長も
怒るより褒めよう!
悪口を言うより褒めよう!

それは、どんな人もいい気持ちさせるし
褒めた分だけ、少なくてもあなたにとってはいい人間
そして誰にとってもましな人間にさせる。

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私の考える「思いを形にしていく方法」

1.できる!やる!という盲信、決心
  思い込み思い上がり思い込み。

2.全力でやる。真剣にやり抜く覚悟、決意。

3.そのための大きな行動。そのための出来るだけ
  噛み砕いた小さな行動の実行。

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寺山修司の舞台を作ります。

寺山修司演劇祭実行委員会プロデュース公演
「この世のことならず」『十三の砂山』よりの
舞台美術の依頼を受けました。

3、4年前でしょうか。
同じく寺山の「星の王子様」をやりました。

今回のは、前回のファンタジックな感じよりは
脚本が恐山の巫女が出て来たり、母と息子の
屈折した愛情が描かれていたりドロドロしたところが
あるものですが、舞台はドロドロしたものに
したくないなという思いがあります。

もっともっと読み込んで
いいものを作りたいと思います。

忙しくもワクワクする春になりそうだ。

6月9日(土) 19時開演
6月10日(日) 14自開演
風のスタジオ  盛岡市肴4-20永卯ビル3階

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捨てること

何かを捨てることは
残したものの価値を確かめる事であり
価値を高める事だ。

雑然とただ並べていた
取っていたものは
存在してないのと同じこと。

捨てることで残したものは
命を吹き返し存在意味を高め輝きだす。

それは、自分の生活と心をも
輝かせ始める。

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ナンバーワン、オンリーワン

自分の得意なことで

徹底的にそれを掘り下げ磨き育て究め形にし

システム化し、それによって

自分の人生と自分の仕事を

オンリーワン、ナンバーワンにするよう

精進しよう、頑張ろう。

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調子よくいかない、うまくいかない。

私たちの人生で

不調、よくない時が訪れた時は慌てず

その時を大切に感じよう。

自分に欠けているものに気づく

自分がおろそかにし

自分に不足し足りないものに気づくべき

貴重な時間としよう。

そして、私たちはより楽しく

より幸せに、より自由になるのだ。

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マイナスとプラス

何が、何事が自分の人生にプラスなのか

マイナスなのかは、神のみぞ知る。

しかし、あらゆることを

すべて未来にプラスに活かす

思考、感情、覚悟の三神器を手に入れば

私たちは一喜一憂する人間らしい

あまりにも人間らしい月並みな弱々しい人間という存在から

神のみぞ知る神以上の新しい人間、生命体、存在と

なることができるかもしれない。

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不安の中身

「不安の90%は人生で起こらない。」

というコトバは、力強くありがたい。

私たちは100の不安で日々、悶々と生きてきた。

そして生きている。

しかし、そのうちの90は起こりもしないことに

苦しんでいるわけだ。

まずは、このことを頭に入れ

不安を不安の化け物ののままにせず

正体を見定め対処できることなら

その準備をしよう。

建設的、健康的な感情と思考と

建設的、健康的な行動で。

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いい仕事をするために大切な2つ

1.準備は前倒し。

2.早起き、朝の時間で仕事をバンバン片付け、進める。

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3月1日

冬と言うべき月は終わり
春と言うべき月が来た。
 
盛岡は、あと、一、二度雪が降り
温かくなる気温で道路は解けた雪で
水びだしになり、その水が掃けると
名実共の春が来る。
 
楽しい春の予定を立てなさい。
楽しい夏の予定を立てなさい。
ステキな秋の予定を立てなさい。
胸躍る今年の目標を立てなさい。
 
しっかり自分を、この自分を
楽しく生き生きとわくわくと生きさせるのは
あなたのこの人生、この星での
最低限の責任です。
 
と、私は私に対して、そう思って
生きてきました、生きています。

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