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盛岡の芸術文化について考える夜

今晩は、何人かの演劇人と作家と
アートサポートセンターの職員
盛岡市の職員数名と
盛岡の芸術文化について
意見交換し考えた。
私はイラストレーター。
市民講座を20数年長くやっている人間。
市民愛唱歌「啄木の青春の街 盛岡に」の
作詞・作曲者で啄木祭などで時に歌う
シンガーソングライター。
寺山修二の天井桟敷にいた
おきあんごを専属作家・演出に抱えた
盛岡の小劇場劇団「赤い風」の元舞台美術。
アートサポートセンター主宰のいくつかの演劇の
舞台美術担当者として参加した。
わがふるさと盛岡市
啄木・賢治の街、文学の街
冷麺・じゃじゃ麺・わんこそばの街
ギネス世界一の太鼓数のさんさ踊りの街
とまずもって説明される街。
盛岡の芸術文化活動の現状の課題
今後、どのようにしてより活性化させ
経済、観光、市民生活の幸福感向上に
芸術文化を活かしていくか。
大胆なこと、思い切ったこと
そして内外にわかりやすいイメージが必要
だと思う。
一晩2時間では、何も語りきれず。
19日まで提出の出された宿題用紙に
いっぱい思いとアイデアを書き込もう。
何かが動き出す、動き出さざるを得ない
グッドアイデアが湧きますように。

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